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ベンジャミンフルフォードからのメッセージ
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日本国家戦略としての新エネルギー開発の必要性Add Star

ベンジャミン・フルフォードの国内外金融ウラ事情レポート(≪2012/6/11号 VOl.178≫)のリポストです。

これまでにもブッシュ一族やロスチャイルド一族、ロックフェラー一族などが、交渉においてお金を無からつくり出すプロセスの独占だけは譲らない、と絶対的な条件を付けてきていた。しかし今回、裏で出回るエリートたちの大規模逮捕劇や暗殺の情報を受けて、一部その権限も譲る、と彼らは言っている。

日本としては、将来的に起こり得る 彼らによる石油輸出ボイコットにも耐えられる体制を築くべく、早急に新エネルギーの開発に取り組んでいかなければならない。

戦後の日本も、アメリカの言うことを聞かなければ石油が買えなくなる、というのが政治家
間では常識だった。しかし日本がエネルギーの3割強を原子力で賄うようになると、石油を独占する
彼らは311原子炉テロ攻撃を計画し、日本が再びロックフェラーなどの企業から 火力発電のための石油を大量に買わざるを得ない事態へと陥らせた。

中でも最も驚かされたのは、事実上1934年アメリカ倒産した際(1929年に始まった世界恐慌による)、米連銀が経済再建のためにアジアから金(ゴールド)の現物を受け取る代わりに、一般アメリカ市民の奴隷労働を担保としてアジア
王族にオファーしていたことだ。アメリカでは人が産まれると同時にSocial Security Number社会保障番号)が発行されるのだが、それを基に現在でもアメリカ人の一生分の労働力を担保として1人当たり30万ドルの債権が発行されている。


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現在、欧米の秘密政府ともなっている一部の家族マフィアが 事実上の降参に向けた和解交渉に乗り出している。これまでにもブッシュ一族やロスチャイルド一族、ロックフェラー一族などが、ホワイトドラゴン関係者にそれぞれ接触を
図り、天文学的な賄賂をオファーしてきたが、その度に彼らは、お金を無からつくり出すプロセスの独占だけは譲らない、と絶対的な条件を付けてきていた。しかし今回、裏で出回るエリートたちの大規模逮捕劇や暗殺の情報を受けて、
一部その権限も譲る、と彼らは言っている。
今、ペンタゴンアメリカ当局内部では、彼らに残された武力による抵抗の大きさを踏まえて 早期の和解を選択するべきなのか、予定通りに彼らに対する大規模逮捕劇に踏み切るべきなのか、についての投票が行なわれている。

ただ、この交渉と時を同じくして 欧米の石油大手が日本からの撤退を進めているのが気になる。以前にウェスティングハウス・エレクトリック(WEC)とゼネラル・エレクトリック(GE)が原子炉製造のビジネスを東芝日立に売却
した時には、既に彼らの中で日本に対する311テロ攻撃が計画されていた。
それを考えると、今回の彼らの動きの裏にも、未来に向けて日本にとって良くない計画が用意されているのではないか、と考えざるを得ない。

日本としては、将来的に起こり得る 彼らによる石油輸出ボイコットにも耐えられる体制を築くべく、早急に新エネルギーの開発に取り組んでいかなければならない。



【 新エネルギーへ 】

これまでにもエネルギー産業は、国際金融システム、ひいては世界の覇権争い
に密接に関わってきた。そもそも民間会社である米連銀(FRB設立の資金基盤
ができたのも、ロックフェラーや一部ヨーロッパ王族の石油独占によるところが
大きい。そして この100年間、ロシア皇帝を始め 彼らの石油独占に反対した
国の権力者たちは皆、暴力手段を以って倒されてきた。戦後の日本も、
アメリカの言うことを聞かなければ石油が買えなくなる、というのが政治家
間では常識だった。
しかし日本がエネルギーの3割強を原子力で賄うようになると、石油を独占する
彼らは311原子炉テロ攻撃を計画し、日本が再びロックフェラーなどの企業
から 火力発電のための石油を大量に買わざるを得ない事態へと陥らせた。

この一連の流れからすると、今回のロックフェラーなどの動きの裏にも 何らか
の思惑が潜んでいる可能性が高い。そこで現時点において最も考えられるのが
今度は、将来的に日本への石油の輸出を止める、というシナリオだ。
311と同時期に始まったリビア侵略や他アラブ諸国における動乱、またイラク
アフガンなどの戦争においても、結局は全て その欧米勢が石油の独占を維持
するためだった。以前にペンタゴン中近東ホルムズ海峡を封鎖して『世界
(特にアジア)に対して石油を止める』との戦略を 脅しのカードとして日本にも
チラつかせたことがあったが、そのことから考えても 日本は国家戦略として
石油や核以外のエネルギーに いつでも切り替えられるよう 改革の準備を
早急に進めておく必要がある。

今では多くの石油輸出国が 既にロックフェラーブッシュなどの支配から独立
を果たしているため、たとえ彼らが石油輸出ボイコットを実行したとしても 日本
が完全に石油を断たれることはないが、それでも やはり、新エネルギーへの
円滑な切り替えを実現するための計画を 急いで用意しておくべきだ。


勿論その石油輸出ボイコットの可能性は、米連銀側が用意した単なる交渉の
ためのカードだと見ることも出来る。実際に、先週からロックフェラー一族の
人間がホワイトドラゴン関係者との交渉に乗り出している。また300人委員会
の名簿にも名を連ねる現職のシンガポール首相:リー・シェンロン(Lee Hsien
Loong)一族も同じく、先週からホワイトドラゴン関係者に接触を図っている。

それを受けて既にホワイトドラゴン側は、彼らに幾つかの提案を出している。
先ずは石油が主要なエネルギー源として使われなくなる時代の到来に向けて、
大型プロジェクトを得意とする石油大手が 段階的に新ビジネスへの転身を
図っていくための協力をオファーした。石油企業には大量の液体を遠くまで
運ぶ設備や技術があるため、砂漠の緑化プロジェクトも可能だろう。また海に
油田をつくる技術を、新しい時代には海に浮かぶ都市建設などに転用する
ことも出来るようになるだろう。

ただし その条件として、彼らが他国への侵略や資源泥棒、戦争やテロ攻撃
による大量殺人などの反社会的行為を行なわないことを約束するのが大前提
となる。さらには、真実和解委員会(the Truth and Reconciliation Commission)
を開き、彼ら家族群れの奴隷と化していた欧米市民を始めとする全人類に、
これまでの彼らの行いを全て告白することも約束してもらうことになる。



1934年の真実 】

また、ロックフェラーブッシュロスチャイルドなどの一族との交渉の中で、
これまでに彼らとアジア王族との間で交わされてきた取引についての隠された
真実も飛び出してきた。

中でも最も驚かされたのは、事実上1934年アメリカ倒産した際(1929年
始まった世界恐慌による)、米連銀が経済再建のためにアジアから金(ゴールド)
の現物を受け取る代わりに、一般アメリカ市民の奴隷労働を担保としてアジア
王族にオファーしていたことだ。アメリカでは人が産まれると同時にSocial
Security Number(社会保障番号)が発行されるのだが、それを基に現在でも
アメリカ人の一生分の労働力を担保として1人当たり30万ドルの債権が発行され
ている。
当然ながら、ペンタゴンアメリカ当局がこれを容認するわけがない。新しい
金融システムに移行する際には、その分のアメリカの借金を棒引きにすることを
前提としなければならない。

また、これについて米連銀大株主たちは『当時、アジア勢は約束しただけの金
(ゴールド)を渡さなかった。だから我々にはアジア勢が要求する全ての金
(ゴールド)を返す義務はない』との言い分があるのだと話す。また欧米勢は、
これまでに 世界中かなりの数の指導者たちが 彼らからの賄賂を受け取って
いたことを認め、それに関しては免罪として欲しい、と話している。
彼らは借金が一部棒引きとなり、贈収賄に関しても免罪となるのであれば、
世界の貧困問題や環境問題に取り組み、注意点は大いにあるにせよ 基本的
には、これまで封印されてきた技術の公開へと段階的に乗り出すことを容認
する構えだ。


これまでに世界で交わされてきた金融条約などが あまりにも複雑に入り組んで
いるため、金融システムを再起動する際には いったん全てを白紙に戻してから、
アジアと欧米が五分五分の条件で始められるように調整する必要がある。
欧米勢の内部における派閥同士の意見の矛盾も まだ完全に解消されていない
状態であり、他にも複雑な事情が絡んでくるため、現在 行なわれている交渉が
具体的にいつ完了するかは まだはっきりしないが、最終合意に向かって進んで
いるのは間違いない。

                   Benjamin Fulford

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ビルダーバーグ2012はただのガス抜き・茶番だった!突撃取材はシナリオ通り!?人々の目を逸らし、本当の悪魔会議が6月21日に行われる!

2012 年 6 月 5 日 (火) 11 : 33 : 47 JST
 

ビルダーバーグ2012はただのガス抜き・茶番だった!突撃取材はシナリオ通り!?人々の目を逸らし、本当の悪魔会議が6月21日に行われる!

2012年06月05日 10:10
 

ビルダーバーグ2012はただのガス抜き・茶番だった!突撃取材はシナリオ通り!?人々の目を逸らし、本当の悪魔会議が6月21日に行われる!


ビルダーバーグ2012、5月31日~6月3日、アメリカのヴァージニア州
■フルフォード氏はエリザベスを盲目的に信用しすぎているのか?
■デンバーにおける米露軍合同軍事演習の続報なし
■天皇によるエリザベス訪問の意味
ビルダーバーグ会場にまさかの突撃取材米フリージャーナリスト
■ビルダーバーグ抗議デモで逮捕者、裁判は7月11日 ⇒ こちら
■ビルダーバーグ会議の議題にロンポール殺害計画浮上か ⇒ こちら
New!! ビルダーバーグ会議2012 参加者リスト公開 ⇒ こちら

New!! ビルダーバーグ会議は、もはや人々の目を逸らすための道具でしかない
 ・ベンジャミンフルフォード 今週メルマガより
 ・アレックスジョーンズも、
やはりガス抜き要員か
 ・「ビルダーバーグを占拠してどうするのか」という当初の見方が正しかった 



ロックフェラー財団のシナリオー2012年に起きること
ガチョウ・インフルエンザが発生、パンデミックになる
世界の人口の20%が感染し、7ヶ月で800万人が死亡。その多くは若者。東南アジア、中央アメリカ、アフリカでは山火事のように感染が広がる

ロンドンオリンピックで爆破テロが起き13,000人が死亡
●インドネシアで大地震が発生4万人死亡
ニカラグアを大津波が襲い国がほぼ壊滅
●中国西部で大飢饉




※ 6/5 追記 同じものをこちらにも記載

やはり、ビルダーバーグはただのガス抜きです。
ビルダーバーグを占拠した!突撃取材だ!と思わせておいて、
本当の裏の闇会議6月21日に行うとのこと。
道理で・・名簿や会議場所などが平気で出回るわけです。
当初の「ビルダーバーグなど大した会議ではない」という見方で合っていた。

ユーロ崩壊は仕組まれた、と言っていますが
緊縮財政やユーロ離脱でも南欧諸国から回収できる資産がなく、ユーロ全体が沈みかけているため
今起きている欧州危機はやはり計画外である可能性が高い。


ベンジャミン・フルフォード メルマガより


◆ ユーロ崩壊劇と日本・アジア支配の長期計画とこれから
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/6/5号 VOl.177≫


いま展開されるユーロの空中分解は、やはり かなり以前から計画されていた
可能性が高い。
以下URLの“バベルの塔”の絵を見ても、その長期計画は否定
できない。

そのバベルの塔をイメージしてEU本部をつくった人間たちは、当然ながら旧約
聖書に記述される そのストーリーを知っていて、あえてデザインを模倣した
はずだ。




(中略)

先週5月31日~6月3日にかけて陰謀論でも有名なビルダーバーグ会議が米国
バージニア州で開催されていたが、この会議自体が『表向き』なものと言わざる
を得なくなっている。
ビルダーバーグ会議は既にマークされ過ぎていて、本当の
権力者と言える人物は ほんの一握りしか出席していない。
ビルダーバーグ会議の
開催は近年マスコミでも報道されるようになり、最近では内部告発も増えてきて
いる。また、会場にデモ隊が押し寄せるなど 開催中は針のむしろとなるため、
今では人々の目を逸らすための道具と化している。





彼らにとっての本当の集会は6月21日、この日に100名にのぼる正真正銘の
悪魔崇拝者たちが、非公式にコロラドの古いお城に集まる予定
になっている。






昨日から6月3日まで、ビルダーバーグ会議が行われています。
議題はロンドンのテロやパンデミックなど、世界的な大災害やテロの計画がメインのようです。

場所はアメリカのヴァージニア州、シャンティリー、ウエストフィールズ・マリオットホテル。
リーマンショックの2008年と場所は同じ
だそうで、何やら世界経済崩壊計画の匂いも漂ってきます。

ビルダーバーグ会議とは・・

1954年から毎年1回、欧米各国で影響力を持つ王室関係者・欧州の貴族や政財界・官僚の代表者など約130人が、北米や欧州の各地で会合を開き、政治経済や環境問題等の多様な国際問題について討議する完全非公開の会議である。

ビルダーバーグ会議 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0



完全非公開と言いながら、毎年メンバーは公開されるわ
Wikipediaにも平気で詳細が載るわ
で、わりと存在は公にされています。
要するに、それ程トップクラスの会議ではないということです。

日米欧三極委員会は、ビルダーバーグへの参加を拒否された日本人のための会議です。
今年はキッシンジャーやロックフェラーが欠席し、いつもの面子が揃いませんでした。
なので、今回のビルダーバーグにも何か変化があるかもしれません。


※ 6/2 追記

ビルダーバーグ会議で大きな変化が起きています。
欧米のフリージャーナリストが突撃取材を敢行しているようです。

その相手は・・
Lord Jacob Rothschild Confronted [2012]Former Fed Chairman Alan Greenspan Confronted on Bilderberg, Bohemian GroveWar Criminal Henry Kissinger confronted on Bilderberg and Mass Murder
ヘンリー・キッシンジャー
アラン・グリーンスパン
トニー・ブレア
ジェイコブ・ロスチャイルド

etc..


ビルダーバーグに突撃取材?
完全非公開のビルダーバーグに突撃?
SPはどこ?
なぜつまみ出されないの?



信じ難いニュースですが、映像で確認できます。

以下、勇敢なジャーナリストサイト「WEARECHANGE.ORG」より










ハンディカメラで要人を次々と撮影し、
難しい質問をぶつけ、困惑させています。当然モザイクなし。

イルミナティGoogleのYouTubeで全世界公開されています。削除される気配もなし。


昨年はスイスの国会議員がSPにつまみ出されましたが、
今年はそのSPすらもいない、という事態になりつつあるのか?

「表情を見る限り逮捕寸前とは思えない」という意見がみられますが、
表情に焦りを出すほど奴らは馬鹿ではありません。
体裁は取り繕うでしょうが、内心相当焦っているはず。

ビルダーバーグ会場に一般人が侵入可能な事自体が異常です。


そして、今年は例年と異なりロスチャイルド家当主の参加がありました。
これはデヴィッド・ロックフェラーの買収によるものでしょうが、
要するにビルダーバーグ会議そのものの屋台骨が揺らいでいるということです。
ロスチャイルド家のメンバーをもってしても、SPを雇えないという現実があるのです。

この会議を影で操っていると思われる、ロスチャイルド銀行のオーナー
デヴィッド・レネ・ロスチャイルド
も気が気ではないはず。




この際、ジェイコブ共々まとめて逮捕してしまいましょう。
ファミリー全体で、世界人類への罪を償ってもらいたい。


ロスチャイルド家の分裂など、本来はどうでもよい情報です。
300人委員会に足を突っ込んでいるロスチャイルド家の以下の人間は全員逮捕でいい。

イヴリン・ド・ロスチャイルド
デヴィッド・レネ・ド・ロスチャイルド
ベンジャミン・ド・ロスチャイルド
レオポルド・ド・ロスチャイルド
ジェイコブ・ロスチャイルド


今回王族勢はどう動いているかは見えてきませんが、
とにかくロスチャイルド家の力がここまで凋落しているというのは、驚愕です。

秘密会議のSPすらも雇えないようでは、逮捕も目前でしょう。




オキュパイビルダーバーグなるイベントも行われているようです。
どう見てもオキュパイできていないので、ただのガス抜き程度に捉えるのがいいでしょう。


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

まさかの会場侵入に驚いています。これはとてつもなく大きな変化です。

Occupy Bilderberg

http://occupybilderberg.org/





今週の英語ブログを見る限りは、
フルフォード氏は、なぜかエリザベスに悪魔勢力の排除を期待しているようですが、
エリザベス女王も子供を食す悪魔・レプティリアンであることを考慮していないように見えます。

「カナダ人だからエリザベス女王をどうしても絶対悪として見れない」というのは、
「日本人だから天皇家をどうしても絶対悪として見れない」というのと同じです。





彼の言う世界平和が、この不完全な前提基づくならば、本サイトの見解はやや異なります。
本当は、300人委員会という組織そのものを解体すべきです。その上の33やら13も含めてです。
王族・貴族支配を終わらせ、1%と99%の壁をなくさねばなりません。
人口削減など以ての外です。


エリザベス女王が本当に世界から貧困をなくし、環境破壊をやめることを約束し
隠された技術を解放することを約束する
ならば、それはそれでよいことですが、
なおも支配構造はなくならないということを忘れてはいけないということです。



と、思いきや・・彼は2009年にはエリザベス女王を猛烈に批判しています。


イギリスのエリザベス女王はナチの裏切りものであることがついにばれたので、早くドイツに逃げないとイギリス国民に吊るされるだろう。

MI6幹部からの情報によると、ドイツ系であるウィンザー一族(本名バテンバーグ)はドイツによる長期英国帝国乗っ取り計画をしてきた。第二次世界大戦でイギリスがドイツに負けなかった本当の理由は、エリザベスとヒトラーの密約があったからだそうだ。戦後ヒトラーはアルゼンチンに行きアメリカをナチ国家にする計画をパパブッシュを利用し実現した。
 

BenjaminFulford : エリザベス女王を早くイギリスから追い出すべきだ
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/10/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B9%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E3%82%92%E6%97%A9%E3%81%8F%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89%E8%BF%BD%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%A0.html





フルフォード氏いわく、エリザベス女王は身の振り方が大変上手なようで
300人委員会の中でもとりわけ悪質な勢力を排除すると約束し、許しを得た可能性があります。
それに伴い、エリザベス女王への態度を軟化させたとすれば、納得がいきます。
彼はレプティリアンの存在を信じていないので、子供を喰う説も疑っているということです。

そういえば、スイス政府主催のモナコ57ヶ国会議にもちゃっかり参加していました。
その頃から、エリザベス女王主導による悪魔排除というシナリオは決まっていたのかもしれません。




アレックス・ジョーンズ やはりガス抜き要員か

これがもしもイルミナティのNWOプランBだとするならば、人類に勝ち目はありません。
この場合、先日訪問した天皇家も完全にグルであり、日本壊滅プランが遂行されることとなります。
すべてを悲観的に考えるならば、今すぐ日本、特に関東から避難すべきと言えます。

次の危険日は8月の他に、6月説も浮上しています。


エリザベス女王ら欧州の王室はビルダーバーグにも一定の影響力を持っているはずです。
実際の参加者としては、オランダのベアトリクス女王やスペインのソフィア妃がいます。

本当に王室が銀行家の支配を終わらせたいと考えているならば、
このビルダーバーグで何らかの動きを見せてもらいたいと思います。でなければ信用できません。


これに関連するかは不明ですが、昨日報じたように
ロスチャイルド一族の中で、唯一エリザベスと懇意にしていると言われているジェイコブ
ビルダーバーグ会議前日の、きわめて絶妙なタイミングで
ロックフェラーを支配下に置きました。


ビルダーバーグとの関連性はあるか?

冒頭のロックフェラー財団のシナリオを取りやめにするか?


1. 普通にNWOのシナリオ実現に向け話し合う
2. 王室勢力主導でNWO勢力を排除し、悪魔ロスチャイルドらの粛清に方向転換する
3. 王室勢力主導でNWOのプランA勢力を排除し、プランBの実現に向け話し合う


いずれかの話し合いがなされていると思われますが、真相は不明です。
昨年はビルダーバーグ会議の最中にガサ入れがあり、逮捕寸前で一目散に逃げたとのことですが
今年もそういったハプニングが起こるかどうか。

もしやビルダーバーグで一斉逮捕・・という意見も聞かれますが、それはあまり期待しない方がいい。


この辺りもフルフォード氏の見解を求めたいですが、
彼はアパッチ族の元へでも出かけたのか、しばらく更新がありません。
 

今年の参加メンバーからある程度議題の内容を推測できると思われますが、
まだリストは上がってきていません。


参考までに、2011のメンバーリストを載せます。



全てのメンバーが毎年参加するわけではない

ベルギー


■リュック・クーン(ベルギー国立銀行総裁)

■エティエンヌ・ダヴィニオン(ビルダーバーグ会議議長)
■トーマス・レイセン(ユミコア会長)


中国

■傅瑩(外交部副部長)
■黄益平(北京大学中国経済研究センター、経済学教授)


デンマーク

■アンダース・エルドラップ(ドン・エナジーCEO)
■ピーター・シュッツェ(ノルデア銀行)


ドイツ

■ヨゼフ・アッカーマン(ドイツ銀行・取締役会会長兼グループ経営執行委員会会長)

■トーマス・エンダース(エアバスCEO)
■ピーター・ロシャ(シーメンス会長兼CEO)
■マティアス・ナース(ディ・ツァイト紙首席国際特派員)
■ペール・シュタインブリュック(ドイツ前財務相)


フィンランド

■Matti Apunen(フィンランドビジネス・政策研究所)
■Ole Johansson(フィンランド産業・事業者連合)
■ヨルマ・オリラ(ロイヤル・ダッチ・シェル会長)
■ミカエル・ペンティカイネン(ヘルシンギン・サノマット紙)


フランス

■ニコラ・バヴェレズ(ギブソン・ダン&クラッチャー法律事務所)
■ニコラ・バジーレ(LVMHグループ)
■アンリ・ド・キャストゥル(アクサ会長兼CEO)
■モーリス・レヴィ(広告大手ピュブリシス・グループ会長兼CEO)
■ティエリ・ド・モンブリアル(仏国際関係研究所所長)
■オリヴィエ・ロワ(欧州大学院、社会・政治理論教授)


イギリス


■マーカス・エイギュアス(バークレイズ会長)
■ダグラス・フリント(HSBCホールディングス会長)
■ジョン・カー(ロイヤル・ダッチ・シェル副会長)
■リチャード・ランバート(アーンスト・アンド・ヤング)
■ピーター・マンデルソン(上院議員)
■ジョン・ミクルスウェイト(エコノミスト誌編集長)
■ジョージ・オズボーン(英財務大臣)
■ローリー・スチュワート(下院議員)

■マーティン・ テイラー(シンジェンタ会長)


ギリシャ

■ジョージ・デヴィッド(コカコーラ会長)
■ギカス・ハードゥベリス(EFGユーロバンクのチーフエコノミスト)
■ギオルゴス・パパコンスタンティヌ(ギリシャ財務相)
■ルーカス・ツカリス(シンクタンクELIAMEP)


国際機関

■ホアキン・アルムニア(欧州委員会副委員長)
■フラン・ヴァン・デール(欧州理事会)
■ネリー・クルース(欧州委員デジタルアジェンダ担当)
■パスカル・ラミー(WTO事務局長)
■ヘルマン・ファン・ロンパイ(欧州理事会議長)
■ジョゼット・シーラン(国連世界食糧計画事務局長)
■ハビエル・ソラナ・デ・マダリアーガ(ESADE)
■ジャン・クロード・トリシェ(欧州中央銀行総裁)
■ロバート・ゼーリック(世界銀行総裁)


アイルランド


■ポール・ギャラガー(アイルランド前司法長官)
■マイケル・マクドウェル(アイルランド前副首相)
■ピーター・サザーランド(ゴールドマン・サックス・インターナショナル会長)


イタリア


■フランコ・ベルナーベ(テレコム・イタリアCEO)
■ジョン・エルカーン(フィアット会長)
■マリオ・モンティ(ボッコーニ商科大学学長)
■パオロ・スカロニ(エニCEO)
■ジュリオ・トレモンティ(イタリア経済財務相)


カナダ

■マーク・カーニー(カナダ銀行総裁)
■エドマンド・クラーク(トロント・ドミニオン銀行ファイナンシャル・グループCEO)
■フランク・マッケナ(トロント・ドミニオン銀行ファイナンシャル・グループ)
■ジェームズ・オルビンクシ(トロント大学教授)
■ロバート・プリチャード(法律事務所)
■ヘザー・レイズマン(インディゴ・ブック&ミュージック会長兼CEO)


オランダ


■マーク・ボーランド(マークス・アンド・スペンサーCEO)
■マーク・シャヴァンヌ(NRCハンデルスブラッド紙政治コラムニスト、ジャーナリズム教授)
■ヴィクトール・ハルバーシュタット(ライデン大学経済学教授、ビルダーバーグ会議前名誉議長)
■ベアトリクス女王

■ウリ・ローゼンタール(オランダ外相)
■ヤープ・ヴィンター(デ・ブラウ・ブラックストーン・ウエストブロウク弁護士事務所)


ノルウェー

■エーギル・ミケルバスト(ノルスク・ハイドロASA元会長)
■ホーコン王太子
■オーレ・ピーター・オタ-ソン(オスロ大学学長)
■エルナ・スールベルグ(ノルウェー保守党党首)


オーストリア

■オスカー・ブロンナー
■ヴェルナー・ファイマン(オーストリア首相)
■ウォルター・ローゼンステイナー(ライファイゼン・セントラルバンク・オーストリー取締役会長)
■ルドルフ・ショルテン(オーストリア輸出銀行)


ポルトガル

■フランシスコ・ピント・バルセマン(ポルトガル元首相)
■クララ・フェレイラ・アルヴェス
■アントニオ・ノゲイラ・レイテ


ロシア

■アレクセイ・モルダショフ(セヴェルスタリCEO)


スウェーデン

■カール・ビルト(スウェーデン外相)
■エバ・ビヨリング(スウェーデン貿易相)
■ジェイコブ・ウォーレンバーグ(インベスターAB会長)


スイス

■ピーター・ブラベック・レッツマット(ネスレ会長)
■ハンス・グロス(ファイザー・ヨーロッパ)
■バーバラ・シュタイナー
■アンドレ・クデルスキ(クデルスキ・グループ会長兼CEO)
■ドリス・ロイトハルト(環境・エネルギー大臣)
■マーティン・シュミット(グラウビュンデン州議長)
■ロルフ・シュヴァイガー(上院議員)
■ロルフ・ソイロン(ロンザ会長)
■ダニエル・ヴァゼラ(ノバルティス会長)
■ユルク・ウィトマー(ジボダン会長、クラリアン会長)


スペイン


■フワン・ルイス・セブリアン(PRISAグループCEO)
■マリア・ドロレス・デ・コスペダル(国民党書記長)
■ベルナルディノ・レオン・グロス
■ファン・マリア・ニン・ジェノバ(ラ・カイシャCEO)
■ソフィア王妃


トルコ

■スレイヤー・チリブ(トゥルクセルCEO)
■ムスタファ・コチ(コチ・ホールディング会長)


アメリカ

■キース・アレクサンダー(国家安全保障局長官)
■ロジャー・アルトマン(元米財務副長官、エバーコア・パートナーズ会長)
■ジェフ・ベゾス(アマゾン創業者)
■ティモシー・コリンズ(リップルウッドCEO)
■マーティン・フェルドシュタイン(ハーバード大学教授)
■リード・ホフマン(リンクドインCEO)
■クリス・ヒューズ(フェイスブック共同創業者)
■ケネス・ジェイコブズ(ラザード会長兼CEO)
■ジェームズ・ジョンソン(ペルセウス副会長)
■ヴァーノン・ジョーダン(ラザードフレール)
■ジョン・キーン(SCPパートナーズ、シニアパートナー)
■ヘンリー・キッシンジャー(キッシンジャー・ アソツエイツ会長)
■クラウス・クラインフェルド(アルコア会長兼CEO)
■ヘンリー・クラヴィス(KKR共同会長兼共同CEO)
■マリ・ジョゼ・クラヴィス(ハドソン研究所上級研究員)
■李成(ジョン・L・ソーントン中国研究所、ブルッキングス研究所)
■クレイグ・マンディ(マイクロソフト)
■ピーター・オルザク(シティグループ、前行政管理予算局長)
■リチャード・パール(アメリカンエンープライズ公共政策研究所)
■デヴィッド・ロックフェラー(チェース・マンハッタン・バンク元会長)
■チャーリー・ローズ(ローズ・コミュニケーションズ)
■ロバート・ルービン(元米財務長官)
■エリック・シュミット(グーグル)
■ジェームズ・スタインバーグ(米国務副長官)
■ピーター・ティール(クラリウム・キャピタル・マネジメント社長)
■クリスティン・バーニー(司法省反トラスト局長)
■ジェームズ・ファウペル(マックス・プランク人口統計研究所)
■ケヴィン・ウォーシュ(連邦準備制度理事会前理事)
■ジェームズ・ウォルフェンソン(ウルフェンソン&カンパニー会長)


ビルダーバーグ2011 メンバー
http://tanpopolionnatti.blog67.fc2.com/blog-entry-595.html



ーー以上転載--



昨年はデヴィッド・ロックフェラー96歳の誕生日パーティがありました。
今年は「ロスチャイルドとの資本提携祝い」でもやるのでしょうか。


デヴィッドがイルミ逮捕リストに載っていないのは、年を取り過ぎたせいかもしれません。
「地獄への道は善意で敷き詰められている」ということにしておきます。
100万回死刑にしても足りません。



世界人類は絶対に、この悪魔の所業を許す事はない。





そして、デンバーにおける米軍とロシア軍の共同軍事演習の続報はありません。

続報がないということは、もしかすると本当に壊滅作戦が遂行されたのかもしれません。
マスコミは権力者にとって都合悪いニュースほど報道を控える傾向にあります。
もしも何かが報じられるとすれば、それはマードックのFOXニュースでしょう。


もちろん、全てガセだった可能性もあります・・その場合はヤケ酒でも呷ればいいと思います。


 

ユーロ崩壊劇と日本・アジア支配の長期計画とこれからAdd Star

ベンジャミン・フルフォードの国内外金融ウラ事情レポート(2012/6/5号 VOl.177)のリポストです。

ユーロには、発足当初から国々の実物経済差し押さえるための罠だったと考えざるを得ない計画性が見て取れるのだ。
EUを計画した同じ人間たちによる日本を狙った長期計画の全容も段々と見え始めた。ただし日本の場合、既にかなりの段階まで計画が実施されてきている。彼らの長期計画では、まず1985年に行なわれたプラザ合意により日本に急激な
円高とバブルを無理やり生じさせ、バブル崩壊金融ビッグバンを経てアジア通貨危機を引き起こすと、それを切っ掛けに日本の銀行を次々と乗っ取っていった。
そして2011年、日本の製造業を完全に支配するため、エネルギー産業を押さえようと東京電力が狙われた。彼らは人工的に地震を引き起こし、原子炉を爆破することで放射能危機を捏造したのだ。
彼らにとっての本当の集会は6月21日、この日に100名にのぼる正真正銘の悪魔崇拝者たちが、非公式にコロラドの古いお城に集まる予定になっている。その城は、外観も まさにホラー映画さながらである。その集会には、今回もブッシュ一族など、そうそうたるメンバーが参加する予定だ。


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≪2012/6/5号 VOl.177≫


いま展開されるユーロ空中分解は、やはり かなり以前から計画されていた
可能性が高い。以下URLの“バベルの塔”の絵を見ても、その長期計画は否定
できない。http://euro-med.dk/bil/billedertower-painting-parliament2.jpg
そのバベルの塔をイメージしてEU本部をつくった人間たちは、当然ながら旧約
聖書に記述される そのストーリーを知っていて、あえてデザインを模倣した
はずだ。

旧約聖書に登場する『バベルの塔』の物語では、その頃の人々は皆、同じ言語
を話す統一された民族であった、とされている。そしてある時、その人々が
天まで届く巨大な塔を建てようと考えた。しかし その塔を見た神様は激怒し
(一般に、バベルの塔は人間による「神への挑戦」であったと解釈されている)、
皆が共通の言語を使うことがその企ての原因であると考えて人々の言語を
バラバラにして世界各地に分散させた、という内容だ。

そのバベルの塔を彷彿とさせるデザインをEU本部ビルに採用した人間たちは、
それになぞらえて当初からユーロ圏の「統一」とその後の「分散」を計画して
いたと思われる。現実問題として今、ユーロから離脱しようとしているギリシャ
スペインポルトガルなどの国々の全財産が、実際にユーロを企てた連中の
銀行団に奪われようとしている。ユーロには、発足当初から国々の実物経済
差し押さえるための罠だったと考えざるを得ない計画性が見て取れるのだ。

ただし彼らにとって誤算だったのは、世界各国による厳しい対応により、その
過程で彼らが十分な利益を吸い上げることが出来なくなる程に欧州の国々が
疲弊しきってしまったことだ。国々の実物経済差し押さえることが出来なけ
れば、EUを計画した彼らの銀行団は大損をし、自らが崩壊へと追い込まれる
だけである。



欧州アジアのこれから 】

EUを計画した同じ人間たちによる日本を狙った長期計画の全容も段々と見え
始めた。ただし日本の場合、既にかなりの段階まで計画が実施されてきている。
彼らの長期計画では、まず1985年に行なわれたプラザ合意により日本に急激な
円高とバブルを無理やり生じさせ、バブル崩壊金融ビッグバンを経てアジア
通貨危機を引き起こすと、それを切っ掛けに日本の銀行を次々と乗っ取ってい
った。
そして2011年、日本の製造業を完全に支配するため、エネルギー産業を押さえ
ようと東京電力が狙われた。彼らは人工的に地震を引き起こし、原子炉を爆破
することで放射能危機を捏造したのだ。

彼らのその後の計画では、関東をも標的にして4000万人の環境難民韓国
中国に流出させ、最終的には彼らが支配する一神教キリスト教信徒の多い
韓国において、アジア全体を支配するための首都となる大都市を釜山に建設
する予定だった。その過程で、彼らは日本民族の全財産をかすめ取るつもり
でいたようだ。
さらに、この計画では中国も6つの国に分解される予定になっていた。しかし、
日本や中国に対する計画は、今では ほぼ止められている。


一方、欧州におけるユーロ空中分解は しばらく止められそうもない。
先週 報道されたマスコミ記事の見出しを見れば分かるように、スペインでは
約1000億ユーロの資金流出が起きていて、ギリシャに関してもずっと前から
債権者である銀行団への返済が滞っている。

イタリアもパニック状態だ。実は少し前にイタリアファシスト:P2ロッジの人間
に以下のような短いメッセージが伝えられていた。
アメリカエージェンシーが、レフティ(Leftie=左利き:裏社会では知られた
エージェントのコードネーム)という掃除屋を「ガラクタ」整理のためにイタリア
派遣した』と。それを聞いたイタリア政府は、2012/5/21号 VOl.175でも報告
していた通り、同国の550人に対して警察の警護をつけることを決定している。

しかしながら、この対応は掃除されるべき「ガラクタ」と思われる人物のリストを
自ら明かしたようなものだった。ちなみに、5月の初旬にイタリア原発産業
CEOが自宅の外で「アナーキスト団体」に銃撃される事件が報道されたが、
彼もまた 警護をつけられた550人のうちの1人である。


ともかく6月中はユーロ空中分解に伴う混乱が続き、最終的にはバベルの塔
物語のように、国々は統一通貨ユーロからバラバラにそれぞれの通貨へと分散
する。
そしてその時、投資家にとっては またとない絶好のチャンスが訪れる。例えば
ギリシャが元の通貨ドラクマに戻ると、ドラクマユーロに対して一気に65%
ほど引き下げられると言われている。そうなれば 非常に稀な“買いのチャンス”
となる。ギリシャ物価が下がれば大量の観光客が見込まれ、またギリシャ
輸出品は安くなり国際競争力も高まる。もちろん、スペインイタリアに対しても
同様のことが言えるだろう。



【 水面下では・・・ 】

先週5月31日~6月3日にかけて陰謀論でも有名なビルダーバーグ会議が米国
バージニア州で開催されていたが、この会議自体が『表向き』なものと言わざる
を得なくなっている。ビルダーバーグ会議は既にマークされ過ぎていて、本当の
権力者と言える人物は ほんの一握りしか出席していない。ビルダーバーグ会議の
開催は近年マスコミでも報道されるようになり、最近では内部告発も増えてきて
いる。また、会場にデモ隊が押し寄せるなど 開催中は針のむしろとなるため、
今では人々の目を逸らすための道具と化している。

彼らにとっての本当の集会は6月21日、この日に100名にのぼる正真正銘の
悪魔崇拝者たちが、非公式にコロラドの古いお城に集まる予定になっている。
その城は、外観も まさにホラー映画さながらである。その集会には、今回も
ブッシュ一族など、そうそうたるメンバーが参加する予定だ。
http://www.dupontcastle.com/castles/cherokee.htm
以前にその集会に参加したことがあると自ら語るアンソニー・リーヴァイ
(Anthony Levay)は、『そこでは 乳児を生贄にする儀式が行なわれていた』
と証言している。この集会についての詳しい内部告発は、以下のサイト(英語)
に掲載されているので、興味のある方は是非そちらをご覧いただきたい。
http://www.stewwebb.com/bush_satanic_rituals_and_human_sacrifices_01172010.htm


いずれにしても、水面下では300人委員会とホワイトドラゴン関係者らによる
和解に向けた交渉が依然として進められている。ロスチャイルド投資会社:
RITキャピタル・パートナーズとロックフェラー資産運用会社:ロックフェラー
ファイナンシャル・サービシズ(RFS)とが事業提携するとの発表が一般の
マスコミでも報道されているが、それも全てこの交渉と関係している。

現在、両者の話し合いで主な議題となっているのは、やはり世界経済システム
の抜本的な改革についてだ。300人委員会側は、彼らによる様々な談合によって
世界各地に人為的な物不足が生じていることを認め、これからはそれらを正して
その過ちを過去のものにしていきたい、と言っている。また、水を利用した
ロケットなど、これまで封印されてきた技術の研究を広げ、もっと安価宇宙開発
が出来るようにしていくことなども約束している。

ホワイトドラゴン関係者は それらの約束が実際に果たされるためにも、封印され
たエネルギー技術を導入するにあたって 石油などの従来の利権が 段階を経て
新たな事業へと踏み出すための円満なプロセスを提案しているが、とりあえず
現段階において、数人の専門家グループを集めて具体的な企画を立案し、
プロジェクトを立ち上げるところまでの合意は得られている。今週も、さらなる
話し合いが続く予定だ。


それとは別に、今 シンガーポールではペンタゴン中国との交渉を進めてい
る。現在ペンタゴンは、米軍中国軍の信頼関係を深め、世界の平和的発展を
推し進めようと模索している。これに対して中国側は、ペンタゴンの平和的な
発言を歓迎しつつも、実際にはこの先のアメリカの言動を注視しながら最終判断
を下すつもりだ、と言っている。

日本の政局は、結局こうした海外の動きに左右されて進んでいくことになりそうだ。

                    Benjamin Fulford

続出する欧米エリートに関する暴露と日本旧体制の今後Add Star

ベンジャミン・フルフォードの国内外金融ウラ事情レポート(2012/5/28号 VOl.176)のリポストです。
 

小沢一郎311人工地震を計画した連中からお金を受け取っていた。

  • バチカン銀行総裁エットレ・ゴディテデスキの解任も、欧米大手銀行幹部の大量辞任もユーロからユーロに加入する以前の元の通過に切り替える計画と深く関係している。
  • ロスチャイルド一族の一部(比較的に良心的)が再起動される世界の金融システムに参加する可能性も。
  • 不妊剤など使って大量人工削減を図った連中に一般市民が目覚めたとき、大規模逮捕劇がおきるに違いない。現段階では6月と9月の2つの説が囁かれている。
  • 最近オバマに関する経歴詐称や書類偽造などの暴露情報が増えている。ようするに、彼の失脚も近い、ということだ。
  • キッシンジャー自身がインドネシア・パプア州の現地住民14,000人の虐殺命令に直接かかわっていた。

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2012/5/28号 VOl.176

日本国家に背く最上級の売国奴であり、また人命までをも奪ってきた中曽根康弘
小泉純一郎が、何故か いまだに逮捕どころか公の場で糾弾すらされていない。

小泉は「こはん」という新橋芸者を絞殺した罪を始め、他にも日本を陥れる
多くの悪質な行為を明確にして裁かれるべきだ。中曽根は様々な法規制を緩和
させることで、不妊剤など 人体に悪影響を及ぼす多くの有害物質を日本人の
日用品に混入させた大罪で同じく裁かれるべきなのだ。

日本は今、外国マフィアとその連中と手を組んだ売国奴奴隷どもから 着実に
解放されようとしている。中曽根や小泉、その仲間たちにはもう、この地球
どこへ逃げても隠れる場所はない。この連中が唯一免罪になる可能性があると
すれば、速やかに降参して公に真実を語り、日本国民に許しを乞うしか方法は
ない。
ちなみに、『近々ユーロ圏にある全ての銀行が5日間に渡り閉鎖され、その間に
ユーロがなくなる』、また基軸通貨ドルに関しても『人民元など他の貨幣
置き換える措置が取られる予定である』との情報が入っている。つまり、この
売国奴たちの上に立つ欧米300人委員会のサバタイ派マフィアが終焉を迎える
日も近づいているということだ。

いずれにしても、そうした日本を陥れようとする人間は 日本銀行が発行する
円を“陰でばら撒く”という莫大な利権から手を引き、その権限を再び皇室
国家公務員に戻すことが 日本の新体制と旧体制との和解における絶対条件と
なる。先ずは、外国マフィアから賄賂を受け取ってきた政治家たちがパージさ
れるまで、国会は 国民が生み出してきた日本の資産を管理する権限を持つ
べきではないと思う。

しかし、2012/5/8号(Vol.173)でも報告していたように、日本銀行には既に
差し押さえ命令(=留置権・Lein)が通達されているため、日本円を不正に
ばら撒いてきた小泉や中曽根、ロックフェラーグリーンスパン、ジェイムズ・
ベイカーなどの資金源は、近い将来、間違いなく断たれる。その時には、彼ら
から多額のお金を受け取って雇われてきた人間や団体も すぐに別の身の振り
方を考え、離れていくだろう。



【 旧体制の終末 】

ここで中曽根に尋ねたいことがある。先日、彼の故郷である北朝鮮から潜水艦
日本にやって来て大きな青い箱がたくさん積み込まれていたが、その箱には何が
入っていたのか? やばい案件の証拠隠滅を図るために都合の悪い資料を日本
から持ち出したのか? それとも、日本の軍事機密を北朝鮮に売るつもりなのか?
いずれにしても、きちんと答えて欲しい。
それから、キリスト教徒だという小沢一郎にも尋ねたい。福島原発への核テロ
計画した連中から受け取ったお金を、いつ福島被災者たちに寄付するつもり
なのか?それとも311人工地震の際に得た悪魔の利権の方が、魂よりも大事なの
か?


その他に問題となる人物として、やはり300人委員会の影響下にある小和田恒
(雅子妃の実父)、竹中平蔵、財務事務次官勝栄二郎などの名前を右翼筋は
挙げている。彼らが、天皇陛下の毒殺、及び皇室の血筋を別の血統に切り替え
ることを企んでいた 、という情報も入っている。また同じく右翼筋から、現在
稲川会山口組が内部分裂を起こしている、という情報も寄せられてきている。
昔ながらの任侠道を貫くやくざと、300人委員会など外国勢の下請け業に手を
出したやくざとの間に、深い亀裂が生じているのだという。
同情報源は、『近い将来、いずれの売国奴にも天罰が下る』と言って、日本
旧体制側の将来を仄めかしている。


また冒頭でも述べたように、その売国奴たちに賄賂を渡し、あれこれと指示を
出してきた欧米300人委員会の終わりも近づいている。

ヨーロッパで活動するCIAとMI6のエージェントから『近々、ユーロ圏にある全ての
銀行が5日間に渡り閉鎖され、その間に各国の通貨ユーロからユーロに加入
する以前の元の通貨に切り替える計画が進められている』との情報が寄せられ
ている。そして、先週 報道されたバチカン銀行総裁:エットレ・ゴティテデスキ
(Ettore Gotti Tedeschi)解任のニュースも、少し前から欧米の大手銀行幹部が
大量に辞任(もしくは解任)しているのも、結局はその計画と深く関係している
ようだ。
欧州の大手銀行網を掌握するロスチャイルド一族が その後どうなっていくのかは
まだ明確には見えていないが、おそらく一部はパージされて、一部(比較的
良心的に動いた方)はこれから再起動される世界の金融システムに参加すること
になるだろう。

ただ、日本と同様に 欧米諸国においても 不妊剤などが意図的に食品や日用品に
混入されてきたこと、さらには何らかの病気のため(例えば子宮頸癌など)と偽って
不妊に陥らせる物質が入った「予防接種」などが 何も知らない多くの一般市民に
施されてきた事実などが公になった時には、欧米の金融資本家の中からも かなり
の人数がパージの対象となり、大規模逮捕劇が起きることは間違いない。
具体的な日にちはまだ定かではないが、現段階では6月と9月の2つの説が囁かれて
いる。



【 欧米エリートに関する暴露情報 】

また、アメリカ当局の上層部の人間からオバマについての面白い情報が寄せられ
てきている。それは、『オバマが持っているSocial Security Number社会保障番号
は、1890年生まれのジョン・ポール・ルドウィッグ(John Paul Ludwig)という既に
他界した人物のものである』という内容だった。

寄せられた資料によると、まず問題のSocial Security Number「042-68-4425」の
最初の「042」はコネチカット州で取得された番号であることを意味しているのだ
が、オバマコネチカット州に住んでいた事実はない。また、そのルドウィッグ
という人物は移住先のハワイで亡くなっていて、しかも 彼の死亡時期とハワイ
いたオバマの祖母:マデリン・ダナム(Madelyn Payne Dunham)がSocial Security
資料の管理事務所に勤めていた時期とが 一致しているのだという。
結局、ルドウィッグの死亡届は受理されないままになっていたが、彼が生前に
年金など国からのお金を何も受給していなかったこともあり、これまで誰も彼の
Social Security Numberについて調べることはなかったそうだ。

前号(2012/5/21・Vol.175)でも報告した出生地論争を含め、最近オバマ
関する経歴詐称や書類偽造などの暴露情報が増えている。ようするに、彼の
失脚も近い、ということだ。


さらに、オバマを動かす300人委員会の欧米エリートたちについての暴露も増え
始めている。
先ず、欧米金融マフィアの犬であるヘンリー・キッシンジャーについての新たな
情報とその資料が寄せられている。資料には、キッシンジャー役員を務める
資源メジャー:フリーポート・マクモラン(Freeport-McMoRan)が 今年1月に
金の鉱山開発に抗議するインドネシア・パプア州の現地住民14,000人を射殺した
事件についての詳細が報告されており、それに加えてキッシンジャー自身がその
虐殺命令に直接かかわっていたことを示す証拠資料が同時に添付されていた。

それから、ロックフェラー兄弟に関する情報もカナダ財務省筋から寄せられて
きている。それは、『アメリカ人にカナダの石油資源を買わせない為の工作に
ロックフェラー兄弟が深く関わっている』という内容だった。事実、彼らは
アメリカ人に自分たちサバタイ派の仲間である中近東王族から石油を買わせる
ため、カナダが推し進める「キーストーンXL」(カナダテキサス州を結ぶ
パイプライン)の建設計画をずっと邪魔してきた。


このように、世界50億人もの人類を間引きして地球を人間牧場にしようと本気で
考えていた欧米のエリートたちに関する暴露が続く中、長きに渡り続いた世界の
恐怖支配が目に見える形で崩れ去ろうとしている。
しかし いつも言っているように、完全に終わるまでは まだまだ油断できない。

                   Benjamin Fulford


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ベンジャミン・フルフォードの
国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

◆日本は今、重大な分岐点に立たされている
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≪2011/09/20 VOl.143≫

日本の政界に活力や勇気を与えることを何よりの目的として、
元テレビ局プロデューサー大谷哲郎氏などの演出による演劇:
『世直し劇』が数年前まで毎年のように行われていた。
そこに役者として参加していた殆どは、当時の現役国会議員や財界人だった。現総理大臣の野田佳彦や孫正義、原口一博、枝野幸男、石井絋基、河野太郎、石原伸晃、中川昭一、渡辺喜美、上田清司など、他にも多くの人々が集まり、そこに参加する皆が 新たな日本維新を目指して自身を奮い立たせていた。

しかし当然ながら、そのような政財界の人々の思いは日本を植民地に仕立て上げたサバタイ派マフィアの意に沿うものではない。その頃から既に、民主党が政権を
とった場合でも、これまで通り日本の政界がサバタイ派マフィアやその下請け日本人に従うよう工作は進められていた。

その作戦の重要な部分を占めていたのが当時民主党議員だった石井絋基の見せしめによる暗殺だった。石井氏は生前、一部から共産主義者のレッテルを貼られたりもしたが、実際には日本の倒産を防ごうと純粋な愛国心を持って必死に働いていた人物だった。

彼を暗殺した命令系統ははっきりしている。殺害命令を下した大元は、世界に分散するナチファシスト連盟の当時の総統陛下:パパブッシュだ。そして、その日本における手先がマイケル・グリーン(Michael Green)というサバタイ派マフィアの日本担当エージェントだった。この人物は以前、『ベンジャミン・
フルフォードは覚せい剤漬けで、女に暴力を振るう気違い男だ』と日本のやくざに言いふらしていた男だ。彼の上には、ブッシュの他にカート・キャンベル、ジェイムズ・ベイカー、ジェラルド・カーティスなどがいる。ちなみに、現在その連中から僕の殺害命令が出されているとの情報が入っている。
また、グリーンの下には複数の売国奴政治家が存在していて、その中には小泉純一郎、中曽根康弘、小沢一郎 などが含まれている。

石井絋基は長年の調査の末に、この売国奴ネットワークが日本の富や国民の貯金を外国勢力に流している、という確実な証拠を掴んでいた。しかし、石井氏はこれを2002年10月28日に予定されていた国会質問で明らかにしようとした矢先に殺害されてしまった。
彼が集めた証拠資料の一部は事件現場から鞄ごと持ち去られたままだが、その他に残された膨大な資料は今も数ヶ所に分散して厳重に保管されている。

最終的に殺害の下請けをしたのは日本の某やくざ組織だった。石井氏を刃物で刺殺した実行犯:伊藤白水がある人物に宛てた手紙には、彼に殺害命令を直接下したのは蓮方議員などの裏方をしている世田谷区在住のXXXであったことが実名を挙げて記されている。また、あるやくざ組織の中枢人物による『XXXが石井を
殺害した』という証言も録音されて残っている。他にも、著名な政治家やあらゆる大物裏関係者から出た同様の絶対的証言が、合計数百時間分の録音テープや映像に記録されている。

石井絋基氏が殺された後、世直し劇の演出を手がけていた元テレビ局プロデューサー:大谷氏も口封じと見せしめの為にレインボーブリッジから東京湾に投げ落とされた。発見された時にはまだ息があったが、その後に病院で殺された。
また、先述したあるやくざ組織の中枢人物など複数の証言によると、僕を大阪で殺そうとしたのも同じ組織だ。その時に僕をつけていた高級ロールスロイスは、石井絋基氏が暗殺される直前までつけられていたのと同じ車だった。そして今、これと同じやくざがグリーンやブッシュの命令で日本銀行や皇室関係者を脅し、圧力をかけている。

僕がここで命を張ってまでこの様な内容を書くには理由がある。
サバタイ派マフィアは第三次世界大戦を起こして40億~60億もの人間を削減し、連中による世界独裁政権を始めようと計画している。その計画を実現させるためには莫大な資金源を確保する必要があり、現在一部の売国奴やくざが日本銀行や皇室関係者に対して圧力をかけているというのも、サバタイ派マフィアの連中がその為のお金を日本国民から取り続けるためなのだ。

僕は、現在その下請けをする彼らに日本版CIAのような国を守る組織になって欲しいと思っている。しかし、彼らがこうした売国奴行為を止めず、また僕が殺される、もしくは行方不明になるようなことがあれば、各都道府県の警察や検察及び、警視庁、検察庁、Interpol (インターポル)、FBI、国内外のマスコミ各社などに宛てて、一連の証拠テープ、ビデオ、手紙などを一斉に送る用意が出来ている。
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ここで、僕が始めて記事にする日本における隠された歴史を書こうと思う。

第二次世界大戦が終わると、日本に幾つかのファンドが密かにつくられた。そのうちの2つが、有名なGolden Lilyと「M」資金。そして、もう1つ存在していたのが“キーナンファンド”だった。このファンドは、戦後「A級戦犯」を裁いた東京裁判で主席検察官を務め、日本の軍人を守ろうと奔走したアメリカ人
:ジョセフ・キーナン(Joseph Keenan)のファンドだった。

このファンドの目的は、昭和天皇が戦犯として扱われない為の工作費用の捻出だった。昭和天皇に対して不利な証言を防ぐ為の賄賂や、他にもそれを阻止する為の工作に使われ、さらにはその後も昭和天皇を守るために使われ続けたという。ジョセフ・キーナンがそうした行動に出たのは、純粋に裁判における公平な視点と正義感からだった。

この情報源は、ホワイトドラゴン関係者であるニール・キーナン(Neil Keenan)だ。このキーナン氏は、ジョセフ・キーナンとその実兄弟であり戦後GHQにおいてマカサー将軍と仲間として共に働いた米軍人:ジョージ・キーナン(George Keenan)の甥っ子である。

それから、キーナン一族の他2名(両者とも同じく甥っ子にあたる)からもう1つ、当時の話が寄せられている。それは、『山下奉文将軍は、実は死刑を受けていない』というものだった。山下将軍には確かに死刑判決が下されたが、それが実施されることはなかったという話だ。『彼はフィリピンに渡り、そこに豪邸を構えて92歳まで優雅に暮らしていた』と、その2人は言っている。山下将軍の豪邸には高い門が建てられ、当時その付近ではそれより高い建造物の建設が禁止されていたという。

ともかく、昭和天皇の側近であった日本人2人とキーナン氏によると、平成天皇になって以降、日本の皇室はサバタイ派マフィアのエージェントに乗っ取られている。そのために平成になってからは日本国民の富がどんどん盗まれていった。
現在の日本のGDPは昭和最後の年より低い。さらには、かつて“一億総中流”と謳われた日本が、今では先進国の中でアメリカに次いで2番目に格差の酷い国となってしまった。しかも、サバタイ派マフィアに盗まれたお金は次々と世界人類の人口削減計画につぎ込まれているのだ。日本の皇室も国民もこの勢力から
解放されなければならない。

ここで再度、日本の右翼、やくざ、警察、検察、自衛隊などに呼び掛けたい。日本を救う為の行動に出て欲しい、そして日本に存在するサバタイ派売国奴ネットワークを解体させて下さい。サバタイ派マフィアが頻繁に用いる「プロビデンスの目」をロゴマークに掲げる三菱東京UFJ銀行はまさに問題の根源である。それから、三極委員会の日本人メンバーも問題だ。

サバタイ派マフィアの日本の用心棒たちは、サバタイ派の連中の本当のところが分かっていないようだ。日本国民から富を盗む片棒を担がされる見返りに連中から小銭を貰うよりも、日本を守って欲しい。この国が日本紙幣の発行権を外国勢力から取り戻せば、現在サバタイ派マフィアから支払われるお金の倍は得られるようになるだろう。しかしこのままいけば、組織全体で石井絋基刺殺事件の連帯責任を取らされることになる。

数年前に言論でもって彼らに呼び掛けたことがあるが、これまでにそれに対する彼らからの反論は無い。反論が無いのであれば、どうか話に耳を傾けて欲しい。






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ベンジャミン・フルフォードの
国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

◆ 近い将来、大規模テロが起きる可能性はあるのか?
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≪2011/09/27 VOl.144≫

9月末日に迎える国際金融界の大きな決算日に伴い、今週はいろいろな事件が起きそうだ。

複数の情報源によると、世界支配計画が頓挫する寸前にあるサバタイ派マフィアたちが何かとんでもないテロを計画している可能性が高い。気になる動きとしては、先ず今週からアメリカの議会や欧米各国の政府首脳たちが休暇に入る予定になっている。これに対して、彼らが何かを恐れて地下施設へ避難しようとしているのだと情報源たちは言っている。
確かに、サバタイ派マフィアたちは以前にも2001年9月12日の大きな支払い期限を前にして9・11自作自演テロと中央アジア侵略の計画を実施している。そして日本政府が米国債を売却しようとした際には、日本に対して3・11テロを行った。

そして今週、9月末の決算日を目前に、コロラド州デンバー空港周辺において81の異なる米国当局を動員した大規模な「テロ演習」が予定されている。これも気になる要素の1つだ。これまでの自作自演テロの場合を考えると、その前には必ずそうした「演習」が行われてきた。例えば、2001年の9・11当日には高層ビルが飛行機に激突されることを想定した演習が行われていたし、2005年7月7日のロンドン同時爆破「テロ」の際も同じく、その当日に同様のテロを想定した演習が行われていた。
また、何故か 今回予定されている「テロ演習」と同じ時期、同じコロラド州において、多くの米国エリートたちが集う「会議」がずっと以前から予定されているのだ。

しかし、2011/8/29号Vol.140にて報告した通り、そのエリートたちが次の自作自演テロで使う予定だった核爆弾は8月末にペンタゴン内部の反旧体制勢力によって奪われ、逆に コロラド州デンバー空港の地下施設を含むエリートたちの避難施設2ヶ所が爆破されている。それに、その他13ヶ所にあるエリートたちの地下施設もペンタゴン内部にいるホワイトドラゴン関係者により既に封鎖されている。
つまり現状として、次の自作自演テロを見越して事前に予定していた「会議」を理由にエリートたちがコロラド州デンバーの地下施設に逃げ込む計画は事実上不可能であり、また彼らの自作自演テロを止めようとする勢力がアメリカの軍部内にもいる、ということだ。

しかし現実問題として、多くの欧米首脳たちが今週いっぱい休暇を取るような状況の中、“彼らが何かとんでもない事を起こそうとしている”という可能性を否定することは出来ないだろう。サバタイ派マフィアは非常に頭のいい集団だ。過小評価をしてはならない。今回、何かが起きるとすればヨーロッパかアメリカが標的になる可能性が高い。
サバタイ派マフィアは常に長期計画を持って歴史を操ろうとする。311テロに関しても数年前から予定されていたというし、その他に関しても それよりずっと以前から計画されていたことだった。

彼らの計画を阻止する一番の方法は、事前にそれを暴露することだ。事前に
そうした知らせが出回れば、それが自然災害であったとか「アルカイダ(=CIA)」の仕業であった、などとは言えなくなる。

いずれにしても、サバタイ派マフィア取締りへの準備は着々と進められている。まず、サバタイ派マフィアたちは既に世界の金融界において孤立させられているため、彼らによる金融支配も長くは続かない。今月末に迎える国際決算日に伴う多くの支払いも苦しい状況の中、そう遠くない将来に彼らは用心棒への給料も支払えなくなるだろう。

次に、以前から報告を続けてきた イタリアで2人の日本人から不当に奪われた1345億ドル分の債券に関連する裁判準備もようやく完成に近づいている。全部で1兆ドル分にもなるアジアの債券が欧米エリートたちによって盗まれた一連の事件だ。具体的には、イタリアのフリーメーソン:ロッジP2、ビルダーバーグ会議、外交評議委員会、三極委員会、スカル&ボーンズなどの組織に入っているメンバーたちがこの泥棒事件に関係している。
この裁判が始まれば、欧米超エリートたちの多くが逮捕される見込みだ。そのため その欧米超エリートたちは裁判の開始を恐れて、この件に深く関わって
いるホワイトドラゴンソサエティのメンバーに和解を求め、連日のように交渉を続けている。

それに、その裁判準備で集められた多くの証拠資料もさることながら、前号でも報告したように 僕には日本における25年間の取材活動を通して集めた数々のデータがある。それらを総合してみて分かるのは、サバタイ派マフィアが日本の政(まつりごと)を操るために組織ぐるみで日本の用心棒を利用し、多くの日本の財界人、政治家、ジャーナリスト、科学者などを 暗殺・賄賂・恐喝により調教してきた、ということ。

これに該当する例を挙げるならば、「自殺」とされている当時日本債券信用銀行(日債銀:2001年にあおぞら銀行に行名変更)の頭取であった本間忠世氏や沖縄のカプセルホテルで「怪死」した野口英昭氏、刺殺された民主党の石井絋基氏などの事件はこれにあたる。法的にも、これら事件の具体的な命令系統をサバタイ派マフィアの幹部まで繋げることは可能だ。

そのサバタイ派マフィアの日本担当幹部には以下の人物が含まれる:
David Rockefeller, J. Rockefeller, George Bush Sr., George Bush Jr., Richard Armitage, Michael Green, Gerald Curtis, Stephan De Rothschild,Dick Cheney,etc・・・。
また、彼らの日本人手先に関する詳しい名簿もある。三極委員会の日本人メンバーをネットで調べれば だいたい分かるだろう。

これまでにも何度も言ってきたことだが、このサバタイ派マフィアの最終的な目的は旧約聖書の預言を自らの手で無理やりにでも実現させることだ。彼らの脚本では、2つの大国:ゴクとマゴクの間に大きな戦争が起こり、それにより人類の9割が死んでしまう。そして残った人類をサバタイ派マフィアの奴隷にして、その後の世界を彼らが独裁で治める、といったシナリオだ。

ソ連と西側諸国を対立構図とした「冷戦」時代のキューバミサイル危機の際に、一度はこの計画が実行される寸前まできていた。しかしその時には、ベンジャミン・フリードマン(Benjamin Freedman)を含む複数の内部告発者や現場の軍人などによる判断で、世界は全面核戦争を回避することが出来た。

今回の彼らの計画ではアメリカ・フランス・イギリスなどG7を“ゴグ”、ロシア・中国・イランを“マゴグ”として世界の対立構図を新たにつくり出し、第三次世界大戦へと進もうとしている。しかし、アメリカ軍やロシア軍、アメリカ当局などの内部の人間が、今回もその計画を阻止するために既に動いている。また、日本国内においても、このサバタイ派マフィアの下請けをしてきた日本人たちが和解に向けた交渉に
歩み寄りを見せ始めた。

あまりの突拍子の無い話に拒絶反応を起こす人々が多いのも承知の上で繰り返すが、長い間、人類の未来は 特定の宗教を狂信する一部の人間たちに操られてきた。そして、その彼らの原動力となってきたのが、世界のお金の蛇口を押さえることで生み出した絶対的な世界権力だった。しかし、彼らが長年に渡り掌握し続けてきたその“お金を発行して、それを分配する”という権利を人類の手に取り戻せば、この先 人類は 夢や理想、ヴィジョンを持って未来に向かう道を決めることが出来るようになる。

ようするにこれは、人類の9割を殺して残りを家畜にしようという一部の欧米エリートたちの計画を支持するのか、貧困や環境破壊を無くし、封印された技術の開発を始めて素晴らしい未来を切り開こうという計画を支持するのか、という選択だ。

人類が近い将来に一部の欧米エリートたちの家畜になるのか、それとも解放されるのか、今がその分岐点なのだ。


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