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ベンジャミンフルフォードからのメッセージ
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安倍首相は善き人か、悪しき人か-フルフォードレポート http://ameblo.jp/jicchoku/entry-11540285371.html 今週分のフルフォードレポート(英語版)です。 本当にこれが真実なら、うれしい。(何度も何度も、フルちゃんには裏切られてきたからね) ところで、あれだけマスゴミに叩かれる安倍首相は”善き人”かも。 事実は、自衛隊の若手将校とつるんで選挙を乗っ取り、民主党政権を潰した。(これは賛成) 誰が後ろで意図を引いているのだろうか。。。。。。。。。CIA???? 違うと思いますが、、、自信なし。 さて、今週のフルフォードレポートも絶好調です。 お楽しみください。 --------------------------------------- サバティンマフィアとNWO世界独裁を支配すると言う彼等の計画に対して、明らかに潮目が変わった兆候が出ている。例えば、フランシス教皇は6月に南アフリカを訪問する時に、金融専制と国際担保勘定をテーマにスピーチすることが期待されていると、P2ロッジフリーメーソンのメンバーは言う。 オバマ大統領は先週末、米国政府が不正を行っており、その方法を修復する準備をしていることを基本的に認めるスピーチをした。 しかしサバティンはまだ諦めておらず、最終的敗北の前にいくつかのさらに厄介なトリックを仕掛けてくる可能性がある。最近のスェーデンの大量車火災、英国の斬首、フランスの刺殺などは全て、長期に計画されたイスラム/キリスト教徒間の戦争を挑発する必死の陰謀努力の一環と思われる。解決が必要なイスラエルの問題もまたある。 日本ではまた、安倍首相のアベノミックスを脱線させる目的で市場で不安定さを引き起こす騒動を行っている。これはまだ日本の支配をめぐる戦いが終わっていない一例です。最近に日本の選挙が安部の為に徒党のロックフェラー、ゴールドマンサックス、CFRによって盗まれた兆候です。 近年の日本の選挙は安倍に議会の独裁的支配を与える2/3を与える為に、ムサシという会社が作った機会によって行われる。我々としては一部しか確認できない右翼の活動家による調査によれば、ムサシの所有者は前ゴールドマンサックス従業員とピーターグレイガーと言うCFRメンバーによって運営されるFortress Asset Management LCC というダミー会社を通じて追跡された。我々が複数の情報から確認できたことは最近の選挙は日本の防衛省の若手を含む連合によって盗まれた。 これら全てが意味するところは確かではないが、他の情報源から日本は二派に真っ只中で割れていることは確かのようだ。一派はロックフェラー、ゴールドマンサックス、そしてCFRで徳仁妃のロックフェラー三極委員会メンバーの小和田恒の娘雅子を天皇の役割を代替させ日本を支配しようとしている。他派は弟の秋篠宮が引継ぎ、王位は日本人純粋に保とうとしている。 ロックフェラー派は北朝鮮との正常化、朝鮮半島の統一は望んでいない。それは徒党の秘密金融支配を取り除くことになるから。だからと党派なんとか東アジアで挑発をしようとしている。 にも拘らず、朝鮮半島の統一と北東アジアの平和への動きは進んでいる。挑発するよう徒党によって買収された北朝鮮将軍達と日本の右翼は取り除かれた。 にも拘らず、日本を解放する戦いは遥か飢えのほうからのものであり、67年にわたる残忍な占領の影響は未だ感じられる。この占領で利益を受けてきた売国奴たちはこの権力を失い、日本人に真実を知られることには非常に消極的である。 日本においてまだ明らかではないことは、アベノミックスが日本経済を救うのか、東アジアにおけるゴールドマンサックスの利益を救うのか、どちらなのか。飛び込んできた日経平均や金利の上昇と超円高等の最近の市場の乱高下は徒党のブッシュ派によって演出されており、反アベノミックスの応援団長であるテキサスを拠点とするヘッジファンドマネージャーのキル・ボスに行き当たる。彼の論理は日銀が一兆円の国債を市中から購入すれば結果は金融独裁政治になるという。もしこれが起こると日本銀行は民間金融機関から金融市場の支配を引き継ぐことは明らかで、また日本政府の負債も削除されることは明らかだ。このシナリオに終点での疑問は日銀が目に見えない公共のものか、私的独占かである。その結果は日本で現在進行中の派閥争いによる。 いずれにしろ、米国、欧州その他の世界における変化は、日本の売国奴にとって究極の敗北は時間の問題である。 以上から言えることは、米国軍隊はこれ以上徒党の言うことに従わないことは明らかだ。米国の戦争犯罪を認め、そのような犯罪を止めることを約束した先週末のオバマの演説は明らかな例だ。 http://www.veteranstoday.com/2013/05/26/obama-surprise-admissions-in-terror-talk/ 国務省と上院の命じられても国防省がイスラエルがシリア政府を転覆させるのを助ける為に軍隊や兵器を送らないのも明らかな例だ。その代わりに、ロシアはイスラエルの方へその太平洋の艦隊を送って、彼らが引き下がらないならば、イスラエル政府にとって、彼らがロシア(そして、米国の手助けでない)との戦いにいるのに気づくだろうことを明らかにしました。 さらに、イスラエルの秘密同盟国サウジアラビアの王が死んでいると言う報告がある。 http://www.presstv.ir/detail/2013/05/26/305584/saudi-arabias-king-clinically-dead/ 世界にサバティン王国から石油を買わせとつが管理する銀行へ金を預けさせている徒党がピンチなことは明らかだ。 また先週、中国NO.2の李克強はインド、スイス、ドイツに行ったのは、スイスを仲介者として180カ国連合とEUの関係を調整する動きの現れである。 http://www.xinhuanet.com/english/special/lkq201305/index.htm 中国とスイスは自由貿易協定を開始するための覚書二調印した。中国と西洋の国との間の最初の署名である。また、新華社通信によると、両国は 共同で公平、正義、包括性と秩序を備えた新たな国際金融秩序の確立を促進するための試みに合意した。 このような生産的かつ友好的外交に反して、徒党はレース戦争を始める企てとしてスェーデンで車火災のようなことを起こすのに忙しい。英国では兵士の斬首は事実であるとM15は言う。英国でもレース戦争を開始する計画があったらしい。しかし、作戦は期待された混乱を引き起こせず、高度の計画者が逮捕されている。カメロン首相の反応はイビザへの休暇であり、労働党リーダーとしての彼の日数はあとわずかであると、M15は状況を纏めた。 最後にもう一つのメモ。日本の精神病院で強制的に薬漬けされた1ヶ月を耐えて、今彼は自由である。 未知との遭遇までノラリクラリ。Φ(;´π`)φ キーワード: 宇宙人 陰謀 ウイングメーカー・リリカス http://ameblo.jp/z777x888/entry-11540901522.html
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ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

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◆ 米国と中国の政変を目前にして交錯する各勢力の思惑
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≪2012/10/22 号 VOl.196≫


先週中に行った様々な取材から得た情報を総合すると、11月8日に控えた中国
とアメリカの政変劇を前に、欧米権力マフィア、ペンタゴン、中国共産党、
中国王族、日本の右翼、やくざ、金融資本家、ロシアマフィア…など、多くの
勢力が、空転しながらも各々の思惑を抱えて 裏で工作に勤しんでいる様子が
窺える。

特に気になるのは、アメリカにおいて、自発的に集まった1300万人の一般米国
市民(18-45歳の男子)によって構成される準軍組織:ミリシア(militia /
平時においては他の職業についている民間人を緊急的な軍事要員として編成す
る民兵組織)の主要4大組織を動員するよう上から命令が出ている、との証言
がペンタゴンやCIAなどの当局筋から出ていることだ。

建前の理由としては、11月に行われる大統領選(裏では、八百長選挙だろうと
思われている)を控え、その前後に予測されるトラブルに対処するためだと言
われている。確かに、今のアメリカの世論を見ているとロムニーが選挙に勝っ
た場合には、黒人を中心とした一般アメリカ市民が暴動へと動き出すのは時間
の問題となりそうなのだ。

しかし実際のところ、その命令が下る直接の引き金となったのは、アメリカの
プロ野球中継のために打ち上げられたとされる人工衛星から人間に催眠を施す
種類の不審な周波数が確認されており、これが『アメリカへの攻撃』と見なさ
れたからだ、と同情報源は話している。ペンタゴンは、これを画策した首謀者
を『ヨーロッパを中心とした貴族マフィアである』と分析している。

ちなみに、ヨーロッパ経済に関する話題が日本ではあまり報道されなくなって
いるようだが、アメリカと同様、ヨーロッパの実体経済は依然として低迷した
ままだ。欧州市民の生活は、ますます苦しくなってきている。



【 各国政変への動き 】

日本に関する話としては、『近い将来、新国際金融システムへの移行を阻んで
いると思われる何人かの永田町権力者が病死する予定だ』との知らせが闇組織
から届いている。その闇組織というのは、これまでサバタイ派と呼ばれる欧米
権力マフィアの下請け業者として殺人などを請け負ってきたグループなのだと
いう。

最近になって彼らは、欧米勢が進める人口削減計画の一環として、日本国民の
生活環境の中に疫病や不妊・性的不能に陥らせる成分、また発癌性物質などが
長年に亘ってばら撒かれていた事実を知り、これに協力をしてきた永田町、霞
ヶ関、医療業界、製薬会社関係者などのパージにも乗りだす予定だと伝えてい
る。いずれにしても、脳梗塞や心臓発作、癌の発症などが、一部の人間たちの
間で続発すると聞かされている。心当たりのある方は、今後の健康状態に十分
ご注意ください。


なお、アメリカにおいては既に、『かなりの数の逮捕者、並びに突然死をした
人間が報告されている』とペンタゴンやCIA筋が情報を寄せてきている。
さらに今年に入ってからのアメリカ議会は、会期中にも拘らず休会されること
が非常に多く、9月以降にも7週間の議会休止が発表されている。建前上は、
「議会選挙の準備のため」とされているが、実際には、米国内の体制の変化を
察知したワシントンD.C.の議員たちが、軍部によるクーデターの到来を見越し
て地元へ逃げ帰っているのだとペンタゴン筋は話している。

ただこの先、ミリシアを含むアメリカ軍が実際にどう動くのかは 今のところ
定かではない。ペンタゴン関係者に問い合わせたところ、『情報が漏洩しない
よう、その詳細は一部の幹部にしか明かされていない』とのことだった。その
ため、裏では今後の米国内の動きを推測するに止まっているが、中でも有力と
されているシナリオは以下の通りだ。
1つは、大統領選と議会選の前に軍部によるクーデターが始まり、選挙自体が
キャンセルとなる、というシナリオ。もう一つは、大統領選の不正疑惑などの
トラブルを理由に軍部が混乱収拾のために動き出す、というシナリオだ。
いずれにせよ、軍部による臨時政権ではペンタゴン上層部全体による共同支配
となる見込みだ。
ただし、ずっと以前から『ペンタゴンが動く』との情報が流れていながらも、
実際には目に見える行動にまでは至っていないのが現実。この情報に関して、
彼らが実際に動くのを確認するまでは半信半疑の姿勢でいた方がいいだろう。


一方、中国では習近平体制の基盤が既に固まっているため、政変劇に伴う中国
国内での大きな混乱はなさそうだ。
ただし習近平体制へと完全に移行したあかつきには、対日工作として中国企業
による日本の大手企業買収の試みが 順次に開始されるだろう、と情報源は話
している。さしあたり過去に一部上場していた企業や現時点で経営状況が悪化
している上場企業を先ずは買収し、それを突破口にして日本における経済活動
の場を広げていくことが目下の狙いなのだという。また、中国新体制下で実施
されるこの対日工作に関しては、一部の欧米資本家たちとの連携も考えている
ようだ。

中国側としては、これから日本の景気に中国が良い作用を与えることでソフト
パワーによる日本への影響力を増大し、さらには 映画やテレビなどを通じて
中国文化を普及することなどを日本に対する当面の国家戦略として考えている
という。これについて、中国政府筋は『日本が中国企業の進出を不当に防ぐよ
うなことがあれば、報復として中国国内にある日本企業に圧力を掛けるつもり
だ』と話している。
しかし、こうした中国の戦略が 仮に欧米のハゲタカのような性質を持ち合わ
せているようであれば、当然ながら日本は断固その防衛策を講じていかなけれ
ばならない。



【 新時代の始まり 】

日本の政界にも選挙を見越しての様々な動きが見られるようになっているが、
選挙後には『民主党の議席は2桁にまで激減し、自民党も以前よりは大きく議
席数を伸ばしながらも単独過半数を取るまでには至らず、結局は日本維新の会
がキャスティングボートを握る』といった構図に収まると見るのが現時点では
妥当だろう。そして結果的に、この3政党が1つの大きな連立政権を敷く可能性
も大いにあると思う。
さらに、『今後は、皇居を含めた日本の中枢機能を関西へと移転させることも
検討される』という話も、以前に増して聞かれるようになってきている。

また裏では、そうした動きに合わせて日本やアメリカ、ヨーロッパ諸国、中国
などから優秀な人材を集めて、日本に新たな国際機関:「国際経済企画庁」を
設置しようではないか、という動きがある。これについて、ペンタゴンや
CIA、中国政府関係者、英国王室、日本の大物右翼筋などに尋ねてみても、今
のところ反対する声は聞こえてこない。
現在のように特定の国や地域、民族などの利害を巡って水面下で工作を練るよ
りも、そろそろ同じ地球に住んでいる者同士、『お互いが共存共栄できる1つ
の村のような世界を構築する』という発想に転換していく時期が到来している
のは間違いない。実際に、新らたな時代が既に始まっていることを示す多くの
サインが世界各地で見受けられるようになってきている。

例えば南米や北米において、これまで違法とされ、一部権力者たちの裏資金源
となっていた大麻の合法化が進んでいる。ウルグアイ政府などは 既に大麻を
合法的に販売する方針を正式に発表しているし、米国カリフォルニアでは議会
選や大統領選の投票を促すために 一般市民に対して大麻を配る地域まで出現
している。
さらに言うならば、世界各国で大麻の合法化が進む中で、このトレンドに取り
残されているのは、戦前まで古来の文化として麻が生活に根付いていたはずの
日本と、隣国の韓国だけだと言われている。

また最近では、世界一の原油埋蔵量を誇るサウジアラビアの政府が、石油の
エネルギー資源としての活用に限界を認め、新エネルギー産業への転換を公式
に発表している。サウジ政府によると、『将来的に、石油は製造物の原材料と
して捉えていく』とのことだ。
http://www.guardian.co.uk/environment/2012/oct/19/saudi-arabia-renewable-energy-oil
さらにカナダの西海岸北部では、死んでしまった海に豊富な栄養素をばら撒い
てプランクトンを発生させ、以前のように魚の量を増やしていくための試みが
開始されている。
http://www.guardian.co.uk/environment/2012/oct/15/pacific-iron-fertilisation-geoengineering

ここで紹介したのは全体のごく一部ではあるが、それだけでも 長年に亘って
封印されてきた技術や農産物などの解禁が既に始まっているのが分かるだろ
う。このプロセスは、加速しながら日に日に世界に拡大している。時代は、
『ドラえもんの世界』の実現へと確実に動き始めている。

                   Benjamin Fulford
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今年の秋は、間違いなく世界権力構造の激変期となる Add Star

ベンジャミン・フルフォードの国内外金融ウラ事情レポート(≪2012/08/13号 VOl.186≫)のリポストです。

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◆ 今年の秋は、間違いなく世界権力構造の激変期となる
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≪2012/08/13号 VOl.186≫


先週、民主自民公明が「近いうち」に衆院解散・総選挙を行うことに合意
したことで、日本でも中国アメリカと同様に 秋には権力交代の運びとなり
そうだ。中国では、共産党指導部が10年に1度交代する党大会を今秋に控え、
軍や共産党幹部の約三分の二が入れ替わることが既に決まっている。
またアメリカでは、秋に軍部によるクーデターも噂されているが、そうでなく
とも11月には次期アメリカ合衆国大統領が選出され、議会においても総選挙
始まる。さらにはEUでも、ユーロ空中分解が最終局面を迎える中、正式な発表
はなくとも官僚層の権力交代劇は避けられないだろう。

この世界経済の四大基盤である日・米・欧・中が迎える今秋の政治的大変化は、
新しい国際金融システムへの移行と同時に進行する公算が大きい。ただし、
現段階ではそれらの変化が従来の権力者たちの顔ぶれを残したまま進行する
ことになるのか、それとも従来の権力層を一掃した状態で行われる世界権力
構造の革命的変化となるのか、については、まだ決着がついていない。
そのため水面下では、世界的な秋の政変に向けた権力層の攻防戦が激しさを
増している。

そしてその攻防戦が繰り広げられる中、いま裏で最も多く飛び交っているのが
新たな核テロに関する情報だ。一番最近では、ロシアイギリスからそれぞれ
次のような証言が寄せられてきている・・・



ロンドン東京

それは、『ロンドン東京、少なくともこの2つの都市には、10年以上も前から
2012年に備えて核爆弾が設置されていた』というもの。つまり それらの核爆弾
の使用が、少なくとも9・11以降に描かれた欧米権力の脚本の一環として計画
されていた、というのだ。

まずイギリス国内に特化して諜報活動を行っているMI5の関係者(MI6は英国
外の担当)によると、ロンドンオリンピック会場の真下には、放射性物質
多く含むコンクリート詰めの廃棄物が幾つも埋められているという。そのため、
そこに小型核兵器が仕込まれていたとしても、会場を取り壊して その一帯を
隈なく掘り起こして捜索しない限り、今となっては見つけることは難しいと
話す。情報源は、その状況からもやはりイギリスに対する核テロの計画は長期
で進行していた可能性が高い、との見解を示している。
また、ロシアFSBロシア連邦保安庁)などの当局筋からは、東京の昭和記念
公園(立川市昭島市の境目)の敷地内に、同じく十数年前から核爆弾が埋め
られている、との情報が寄せられている。

英国ロンドンに設置されたという小型核爆弾は、グノーシスイルミナティ
アメリカ革命・フランス革命ロシア革命を起こしたという実力主義を掲げ
イルミナティグループ)が、血統主義による世襲制で莫大な権力を独占する
ロスチャイルド財閥の本部を狙って以前に設置したものなのだという。
しかしそれに対してロスチャイルド側は、ロンドンが爆破された時には、その
報復として彼らが用意する核爆弾により東京ローマなども同じく爆破する、
グノーシス派に対して脅し返しているのだという。

この情報を寄せたグノーシス派の人間は、日本に311が起きる前にも『日本が
テロの標的になっている』と警告をして、311人工地震に使用された核爆弾
所在やその搬入の経緯などの詳しい情報を日本の公安警察へと知らせていた
勢力の1人であるため(残念ながら、日本の当局は全く行動しなかったが…)、
一概に彼らが荒唐無稽なことを言っているとも思えない。
いずれにしても、この情報を寄せたグノーシス派の人間によると、その様な
核爆弾を盾にした睨み合いが裏で行われているために、彼らによるロンドン
爆破計画、ロスチャイルドを含む欧米権力層による東京爆破計画は、互いに
保留の状態となっているのだという。

ちなみに、ロンドンに仕掛けられているというその核爆弾とは、「史上最強」
異名を持つ武器商人:ビクトル・ボウト(Victor Bout ※元ソ連陸軍中佐・
2008年にタイ・バンコクで拘束、その後アメリカへと身柄を送還され、今年の
4月に禁固25年の刑が言い渡されている)が、過去に売却した旧ソ連製のグラ
ニート(Granit/ソ連で開発された対艦ミサイル)から抽出したプルトニウム
原材料にして製造された複数の小型核爆弾のうちの1つなのだという。

ともかく他からの情報を総合してみても、新たな世界権力基盤を掌握するため
に、核を使った駆け引きが複数の勢力により裏で行われているのは確かなよう
だ。



EUと米国の「危機」 】

英国諜報機関MI5筋からも同様の情報が寄せられている。これは「ユーロ危機」
に直結する話なのだが、ユーロ発足に際してその大元の担保とされた債券が、
実は蒋介石の妻:宋美齢(そう びれい)名義のものだった、という情報だ。
それらの債券をパパブッシュが彼女の許可もなく運用し、その資金をマネー
ロンダリングしてからEUに注入していたのだという。

パパブッシュの狙いとは、ナチドイツの第四帝国を現代に復活させるべく
ブッシュ一族はもともとドイツ系であり、戦後も代々ナチスの中枢に君臨
してきた)、その資金を使ってドイツ主導のEU独裁体制を築くことだった。
ともかく、そうしてパパブッシュによって調達された資金がユーロ発足の大元
になっている、と情報源は話す。実はアジア勢からも、『今回の欧米金融危機
は、宋美齢名義の債券が深く関係している』と度々聞かされていた。しかし、
その違法な債券運用のプロセスが18ヶ月前にフリーズされたために、「ユーロ
危機」が本格化したのだと彼らは説明している。グノーシス派の話では、その
債券運用のプロセスフリーズされた18ヶ月前から、核の脅迫による裏の駆け
引きが始まったのだという。


また、アメリカは対外赤字財政赤字ともに欧州よりも酷い状況にあるにも
拘らず、ドルに関して「ユーロ危機」のような表立った危機が報じられていな
い理由は、円満な解決に向けて米連銀グループの欧米権力者たちと中国共産党
を含むアジア勢とが現在も交渉を続けているからだ、と言われている。さらに
複数の情報源によると、中国共産党設立を支援したのも欧米権力者が巣窟す
ヴァチカン・P2ロッジであった、という背景もあるからのようだ。P2ロッジ
は、以前から胡 錦濤(こ きんとう:Hu Jintao)と李克強(り こくきょう:
Li Keqiang)を支持し、独自に世界独裁統一政府の計画を邁進させてきた勢力
だ。

P2ロッジ勢力は彼ら主導の世界統一政府を実現するため、いずれ中国ロシア
アメリカを軸にして第三次世界大戦を勃発させようと計画を練っていた。
しかし、その当時には既にアメリカは強くなり過ぎていた。そこでアメリカ
産業基盤を骨抜きにして、逆に中国の国力強化に力を注ぎ、さらにはアメリカ
軍事機密を中国に売るなどしてアメリカ中国の力が均衡するよう状況を
整えていった。
ところが現在、アメリカ軍中国軍ロシア軍は、互いに第三次世界大戦
回避する方向で物事を対処することに合意しているため、政府ではなく各国
の軍の意向により、P2ロッジの計画は既に狂わされている。そのため、第三次
世界大戦に向けた欧米勢の動きは、非常に流動的だと言わざるを得ない。



【 今秋に始まる世界の変化 】

こうした状況を背景に、今秋には世界的な政治的変動が起きようとしている。
中国では、政治的にも欧米勢P2ロッジの影響力が低下する見込みである。
P2ロッジが大きな後ろ盾となっていた胡 錦濤が次期指導者と政権交代する
ことがその主な理由だ。しかし、胡 錦濤は今後も自らの権力を保持するために、
工作を練って今から軍の掌握に努めているという。ただし共産党指導部が交代
する10年に一度の党大会を過ぎれば、彼が権力の第一線から退くことになる
のは確実である。

アメリカにおける秋の政変劇の行方は さらに予測しづらい。
米連銀のサバタイ派と言われる勢力が難局を凌いでこのまま権力を維持するの
であれば、彼らサバタイ派の中の2大派閥ロムニー擁立派とオバマ擁立派)
が競い合い、プロパガンダとお金のばら撒き合戦の末に、アメリカ次期大統領
ロムニー(Romney)とするのか、オバマ(Obama)とするのか、を国民投票
委ねることになる。その場合、米国民は「ペプシコーラ」か「コカコーラ」を
選択するようなもので、つまりは支配階級がシナリオを描く今まで通りの茶番
である。
もう一つの可能性としては、以前から囁かれている米軍部によるクーデター
そうなれば、アメリカが約200年ぶりに革命によって動かされることになる。
ただし、そのクーデターが法的な手段を経て遂行されるのか、軍事的なものと
なるのか、については状況次第であり、現時点ではまだ定かではない。

ユーロと新たな金融システムの行方は、この中国アメリカの政変劇の結果に
よって決まる。ただし今の世界権力紛争の結果がどうなろうとも、国際通貨
体制の変化は避けて通れないだろう。特に世界各国のドル離れと地中海諸国の
ユーロ離脱の傾向は、もはや回復する見込みはない。
日本の権力者たちにおいては、欧米における権力紛争の勝負を全て見極めた上で
ようやく今後の日本のスタンスを決めるつもりなのだろうが、いずれにしても
次に行われる総選挙以降には、民主自民公明大連立を図り、「大きな集団
の中にたくさんの派閥が混在する」といった、実質的に旧自民党のような意思
決定プロセスを持った新政権が誕生するだろう。

ともかく、今年の秋には目に見える形で世界各地に変化が訪れる。
それが、世界平和へと続く新しい時代の幕開けとなる可能性は十分にあると
思っている。

                   Benjamin Fulford
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今の世界情勢にまつわるアジアの金と欧米の密約の歴史Add Star

ベンジャミン・フルフォードの国内外金融ウラ事情レポート(≪2012/07/16号 VOl.183≫)のリポストです。
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現在、世界の水面下で行われている欧米銀行団に対する裁判準備やアジア
欧米の交渉について説明する時、なぜ中国インドネシアフィリピンなどの
アジア諸国の金(ゴールド)が焦点となるのか、なぜアジアにはラップにかけ
られたまま蔵で眠らされている印刷済みのユーロ札やドル札が大量に存在して
いるのか、を先ずは整理しておく必要がある。これらに対する理解を抜きに
して、いま進行する本当の世界の情勢を知ることは出来ないからだ。
そこで今号では、世界にいま起きている変化、今後起きうる変化を知る上での
前提として、これまで公に語られることのなかった金融についての歴史や常識
では理解しがたい現状の背景をまとめておこうと思う。



アジアと欧米の隠された金融の歴史】

まず初めに、世界の中央銀行中央銀行と言われているスイスBIS(国際決済
銀行)設立期にまつわる隠された歴史から簡単に説明していきたい。

スイスが中立的な世界の金融センターとなるまでの歩みは1307年10月13日の
金曜日から始まった。この日は、フランス王フィリップ4世が数百名にのぼる
テンプル騎士団の指導者や騎士たちに不当な罪を着せ、弾圧のために突然の
一斉逮捕を敢行した日である。

この時代、テンプル騎士団は 聖地防衛や巡礼者の保護を担う騎士修道会として
王族や貴族階級、入会者などから多くの寄付を受け、その莫大な資産を運用して
独自の金融システムを確立、巡礼者の預金証を作成したり各国の王様に戦争資金
を貸出すなど、今でいう国際銀行の役割を果たしていた。その資産を狙って弾圧
に乗り出したフィリップ4世はテンプル騎士団から多くの資産を奪い、さらには
彼らを異端審問にかけて拷問にかけたが、それでも彼らが持つ全ての資産を見つ
けることは出来なかった。

その後、彼らの資産の一部は密かに弾圧から逃れたテンプル騎士団のメンバーに
よってスイスへと運ばれた。スイスは山々に囲まれていて、軍隊が外から攻め
込みにくい地理的条件が備わっていたからだ。スイスへと逃れたテンプル騎士団
の騎士たちはこの地で薔薇十字団(Rosicrucian)となり、それ以降は全ての戦に
対して中立的な立場をとることを表明した。その時以来、スイスはその精神を
貫き、豊富な資産をもとに各国間の対立構図に対してしがらみを持たない中立的
金融特区となっていった。

そして14世紀に入った頃、スイス銀行団は国際銀行業務の順調な拡大と共に
アジアの王族たちから金(ゴールド)を借りるようになっていく。アジア王族
スイスが各国に対して中立な立場を表明していることに信頼を寄せて金
(ゴールド)の貸出しを認めたわけだが、そこにはアジアと西欧の間で行われ
てきた何千年にも渡る交易の歴史がさらなる背景として潜んでいた。
長い間、『アジアからは絹や焼き物、スパイスなどが欧米に渡り、輸出品があまり
無い欧米からは代わりに金や銀、宝石などがアジアへと流れる』といった構図が
生じていたため、欧米全体の金(ゴールド)の保有量には物理的に限界がみられ、
逆にその当時のアジア王族たちが保有する金の量は膨大なものとなっていた。

それ程に途方もない富を手にしていたアジア王族たちは、その資産を使って
ある長期計画の実現を目指していた。というのは、彼らはかねてから『各国の
王様同士の対立を解消して世界に平和を築くためには 最終的に世界統一政府
樹立する必要がある』と考えていて、それを実現させるために 全ての王家の血
を引く人間、つまりは 世界統一政府の資金源となる莫大な資産を管理する正統
な後継者を誕生させようと構想を練っていた。

そうして実際に、世界でも有力な128王族の長男と長女を政略結婚させて64人
の後継者を誕生させ、それと同じ工程を繰り返して32人、16人、8人、4人…
と。そうして、最後に128王族全ての血を引く1人の人間を誕生させた。
こうして生まれたのがインドネシアスカルノ大統領だった。
彼らの計画では、そのスカルノが血族会議の頭となって最終権限を保持し、国連
のような各国の代表が集まる機関を一般人類の国会議会として位置づけようと
考えていた。つまりは、現在の日本やタイ、英国などのように、王様もしくは
天皇が歴史や伝統、最終的な多くの権限を担いながら、日常の政(まつりごと)
国会に委ねる、といった構造を世界政府の基礎に考えていたのだという。

アジア王族たちは そうした独自の計画を進行させながらも、様々な思惑の中で
彼らの膨大な資産の中からロックフェラーロスチャイルドにも金(ゴールド)
を貸し出すようになる。ちなみに、アジア王族が彼らに貸した金(ゴールド)を
元手にして米連銀は設立されている。例えば、ロックフェラー一世にその資金
となる金(ゴールド)を提供したのはフィリピン王族とスペインの王族の流れを
汲むモンカドという人物であり、ロスチャイルドに金(ゴールド)を貸したのは
中国王族であった。

また1919年第一次世界大戦において敗戦したドイツベルサイユ条約により
連合国側に金10万トンという巨額の賠償金支払いを命じられた際にも、ドイツ
インドネシアなどのアジア王族から度々その支払いのための金(ゴールド)を
借りていた。何より、欧米にはそれだけの量の金(ゴールド)が存在しなかった
からだ。

BISは当初、そのベルサイユ条約に定められていたドイツの賠償金支払いの取り
扱いを主な目的として 1930年中立国であるスイス設立されたわけだが、
BIS設立の時期には 他にもアジアと欧米の間で 実に様々な国際条約が秘密裏に
結ばれていた。
そうした状況に至ったのには、1929年10月24日にニューヨーク証券取引所
株価が大暴落したことにより発生した当時の世界恐慌が深く関係している。
欧米諸国が その経済不況に対処するための金(ゴールド)をアジアから借りる
(あわよくば盗む)必要に迫られたからだ。

例えば1934年、その恐慌の影響でアメリカが事実上の破綻を迎えた時、米連銀は
経済再建のために中国を含む複数のアジア王族から大量の金(ゴールド)を借り
ている。そして、その時にアメリカがその担保としてアジア王族に差し出した
ものが、一般アメリカ市民の労働力だった。以前(2012/6/11号 VOl.178)にも
述べたように、1936年以降、この密約によりアメリカでは子供が産まれると同時
社会保障番号Social Security Number)が発行されるようになり、それを
もとに現在でもアメリカ人の一生分の労働力を担保として1人当たり30万ドルの
債券が発行されている。これは、ロックフェラー一族とロスチャイルド一族、
両家それぞれの人間から聞かされた話だ。

またその頃、ナチドイツアジア王族から借りた金(ゴールド)を軍資金として
第二次世界大戦に向けた武装化を始めていた。さらにナチドイツを支援した欧米
の富豪たち、例えばブッシュロックフェラーモルガン財閥なども、基本的
にはアジア王族に借りた金(ゴールド)を流用してナチスに資金を提供していた。


30年以降、ドイツの賠償金支払いについては勿論、そうしたロックフェラー
ロスチャイルドなどを含む欧米とアジア王族とのやり取りも 全てBISの帳簿
に記録されている。



【国際金融覇権の行方】

そうした隠された歴史の中で、天文学的数字が記載された債券は大量に発行さ
れることとなり、それらは実際に現在もアジア各地に存在している(ただし、
それ以上の数の偽造債券も存在している)。そして今なお、米連銀がドルを発行
する際、欧州中央銀行ユーロを発行する際には、借りた金(ゴールド)の利息
やツケの支払いの一部として 印刷されたドル札やユーロ札がアジア各地の債権者
のもとに送り込まれている。
しかしながら、そのドルやユーロはラップに包まれたまま蔵で塩漬けにされた
状態で積み上げられ、欧米勢にしてみても『そのお札が実際に使われることなど
永遠にないだろう』とタカを括っていったし、これまでに発行された巨額債券
アジア勢に換金させるつもりなどなかった。

ところが、以前とは違い欧米がアジア経済力や軍事力で押さえつけることが
出来なくなった今、そのアジア勢が『我々には、その塩漬けされた資金を使う
権利があるではないか、多くの債券が満期を迎えているではないか』と主張を
始めている。こうした動きが加速したのは9・11の少し前からだった。しかし
それを認めてしまえば国際金融のバランスはアジアへと極端に傾き、これまで
国際金融を握ることで権力を拡大してきた欧米の権力者たちは 一気に世界の
覇権を失うことになる。

そこで彼らは9・11自作自演テロを引き起こし、以前から計画していた第三次
世界大戦に向けて急速に邁進し始めた。自らの権力が失われる前に、世界を混乱
の渦に陥れ、アジアも潰して、彼らの理想郷である「新世界秩序」に基づいた
世界統一政府を早々に実現させようとしたわけだ。しかし、アジア勢に続いて
彼らに対する反対勢力は増え続け、水面下では世界金融戦争が勃発、その戦いは
欧米「金融危機」という形となって表面化した。

このことで欧米勢は追いつめられ、その過程で内部分裂を繰り返し、ようやく
その大部分の派閥が 世界中の反対勢力に対する和解交渉に乗り出したわけだが、
そんな中でも世紀末思想を持つ一部勢力は、恐怖を武器に再び世界を支配しよう
と企てて最後の悪足掻きを続けている。

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いずれにしても、欧米の権力層にはまだ 世界人類を恐怖に陥れるだけの力は
残されている。欧米勢の大部分が和解交渉に乗り出したとは言っても、その
状況は彼らに一般人類が人質にとられているようなもの。その為、これからの
時代が彼らにとってもより良い未来となるような円満な解決策を模索する必要
がある。そこでホワイトドラゴンを始めとする反旧体制側が出している提案が、
『新金融システムを発動させる際に新たにつくられる国際通貨を、アジア
欧米の間で五分五分に振り分けて世界全体の再出発を図る』という妥協策だ。

ともあれ、新しい金融システムが始まり、世界に資金が潤沢に回り出せば、
今までに類を見ない程の世界好景気が始まるのは間違いない。


                   Benjamin Fulford
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ビルダーバーグ2012はただのガス抜き・茶番だった!突撃取材はシナリオ通り!?人々の目を逸らし、本当の悪魔会議が6月21日に行われる!

2012 年 6 月 5 日 (火) 11 : 33 : 47 JST
 

ビルダーバーグ2012はただのガス抜き・茶番だった!突撃取材はシナリオ通り!?人々の目を逸らし、本当の悪魔会議が6月21日に行われる!

2012年06月05日 10:10
 

ビルダーバーグ2012はただのガス抜き・茶番だった!突撃取材はシナリオ通り!?人々の目を逸らし、本当の悪魔会議が6月21日に行われる!


ビルダーバーグ2012、5月31日~6月3日、アメリカのヴァージニア州
■フルフォード氏はエリザベスを盲目的に信用しすぎているのか?
■デンバーにおける米露軍合同軍事演習の続報なし
■天皇によるエリザベス訪問の意味
ビルダーバーグ会場にまさかの突撃取材米フリージャーナリスト
■ビルダーバーグ抗議デモで逮捕者、裁判は7月11日 ⇒ こちら
■ビルダーバーグ会議の議題にロンポール殺害計画浮上か ⇒ こちら
New!! ビルダーバーグ会議2012 参加者リスト公開 ⇒ こちら

New!! ビルダーバーグ会議は、もはや人々の目を逸らすための道具でしかない
 ・ベンジャミンフルフォード 今週メルマガより
 ・アレックスジョーンズも、
やはりガス抜き要員か
 ・「ビルダーバーグを占拠してどうするのか」という当初の見方が正しかった 



ロックフェラー財団のシナリオー2012年に起きること
ガチョウ・インフルエンザが発生、パンデミックになる
世界の人口の20%が感染し、7ヶ月で800万人が死亡。その多くは若者。東南アジア、中央アメリカ、アフリカでは山火事のように感染が広がる

ロンドンオリンピックで爆破テロが起き13,000人が死亡
●インドネシアで大地震が発生4万人死亡
ニカラグアを大津波が襲い国がほぼ壊滅
●中国西部で大飢饉




※ 6/5 追記 同じものをこちらにも記載

やはり、ビルダーバーグはただのガス抜きです。
ビルダーバーグを占拠した!突撃取材だ!と思わせておいて、
本当の裏の闇会議6月21日に行うとのこと。
道理で・・名簿や会議場所などが平気で出回るわけです。
当初の「ビルダーバーグなど大した会議ではない」という見方で合っていた。

ユーロ崩壊は仕組まれた、と言っていますが
緊縮財政やユーロ離脱でも南欧諸国から回収できる資産がなく、ユーロ全体が沈みかけているため
今起きている欧州危機はやはり計画外である可能性が高い。


ベンジャミン・フルフォード メルマガより


◆ ユーロ崩壊劇と日本・アジア支配の長期計画とこれから
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
≪2012/6/5号 VOl.177≫


いま展開されるユーロの空中分解は、やはり かなり以前から計画されていた
可能性が高い。
以下URLの“バベルの塔”の絵を見ても、その長期計画は否定
できない。

そのバベルの塔をイメージしてEU本部をつくった人間たちは、当然ながら旧約
聖書に記述される そのストーリーを知っていて、あえてデザインを模倣した
はずだ。




(中略)

先週5月31日~6月3日にかけて陰謀論でも有名なビルダーバーグ会議が米国
バージニア州で開催されていたが、この会議自体が『表向き』なものと言わざる
を得なくなっている。
ビルダーバーグ会議は既にマークされ過ぎていて、本当の
権力者と言える人物は ほんの一握りしか出席していない。
ビルダーバーグ会議の
開催は近年マスコミでも報道されるようになり、最近では内部告発も増えてきて
いる。また、会場にデモ隊が押し寄せるなど 開催中は針のむしろとなるため、
今では人々の目を逸らすための道具と化している。





彼らにとっての本当の集会は6月21日、この日に100名にのぼる正真正銘の
悪魔崇拝者たちが、非公式にコロラドの古いお城に集まる予定
になっている。






昨日から6月3日まで、ビルダーバーグ会議が行われています。
議題はロンドンのテロやパンデミックなど、世界的な大災害やテロの計画がメインのようです。

場所はアメリカのヴァージニア州、シャンティリー、ウエストフィールズ・マリオットホテル。
リーマンショックの2008年と場所は同じ
だそうで、何やら世界経済崩壊計画の匂いも漂ってきます。

ビルダーバーグ会議とは・・

1954年から毎年1回、欧米各国で影響力を持つ王室関係者・欧州の貴族や政財界・官僚の代表者など約130人が、北米や欧州の各地で会合を開き、政治経済や環境問題等の多様な国際問題について討議する完全非公開の会議である。

ビルダーバーグ会議 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0%E4%BC%9A%E8%AD%B0



完全非公開と言いながら、毎年メンバーは公開されるわ
Wikipediaにも平気で詳細が載るわ
で、わりと存在は公にされています。
要するに、それ程トップクラスの会議ではないということです。

日米欧三極委員会は、ビルダーバーグへの参加を拒否された日本人のための会議です。
今年はキッシンジャーやロックフェラーが欠席し、いつもの面子が揃いませんでした。
なので、今回のビルダーバーグにも何か変化があるかもしれません。


※ 6/2 追記

ビルダーバーグ会議で大きな変化が起きています。
欧米のフリージャーナリストが突撃取材を敢行しているようです。

その相手は・・
Lord Jacob Rothschild Confronted [2012]Former Fed Chairman Alan Greenspan Confronted on Bilderberg, Bohemian GroveWar Criminal Henry Kissinger confronted on Bilderberg and Mass Murder
ヘンリー・キッシンジャー
アラン・グリーンスパン
トニー・ブレア
ジェイコブ・ロスチャイルド

etc..


ビルダーバーグに突撃取材?
完全非公開のビルダーバーグに突撃?
SPはどこ?
なぜつまみ出されないの?



信じ難いニュースですが、映像で確認できます。

以下、勇敢なジャーナリストサイト「WEARECHANGE.ORG」より










ハンディカメラで要人を次々と撮影し、
難しい質問をぶつけ、困惑させています。当然モザイクなし。

イルミナティGoogleのYouTubeで全世界公開されています。削除される気配もなし。


昨年はスイスの国会議員がSPにつまみ出されましたが、
今年はそのSPすらもいない、という事態になりつつあるのか?

「表情を見る限り逮捕寸前とは思えない」という意見がみられますが、
表情に焦りを出すほど奴らは馬鹿ではありません。
体裁は取り繕うでしょうが、内心相当焦っているはず。

ビルダーバーグ会場に一般人が侵入可能な事自体が異常です。


そして、今年は例年と異なりロスチャイルド家当主の参加がありました。
これはデヴィッド・ロックフェラーの買収によるものでしょうが、
要するにビルダーバーグ会議そのものの屋台骨が揺らいでいるということです。
ロスチャイルド家のメンバーをもってしても、SPを雇えないという現実があるのです。

この会議を影で操っていると思われる、ロスチャイルド銀行のオーナー
デヴィッド・レネ・ロスチャイルド
も気が気ではないはず。




この際、ジェイコブ共々まとめて逮捕してしまいましょう。
ファミリー全体で、世界人類への罪を償ってもらいたい。


ロスチャイルド家の分裂など、本来はどうでもよい情報です。
300人委員会に足を突っ込んでいるロスチャイルド家の以下の人間は全員逮捕でいい。

イヴリン・ド・ロスチャイルド
デヴィッド・レネ・ド・ロスチャイルド
ベンジャミン・ド・ロスチャイルド
レオポルド・ド・ロスチャイルド
ジェイコブ・ロスチャイルド


今回王族勢はどう動いているかは見えてきませんが、
とにかくロスチャイルド家の力がここまで凋落しているというのは、驚愕です。

秘密会議のSPすらも雇えないようでは、逮捕も目前でしょう。




オキュパイビルダーバーグなるイベントも行われているようです。
どう見てもオキュパイできていないので、ただのガス抜き程度に捉えるのがいいでしょう。


↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

まさかの会場侵入に驚いています。これはとてつもなく大きな変化です。

Occupy Bilderberg

http://occupybilderberg.org/





今週の英語ブログを見る限りは、
フルフォード氏は、なぜかエリザベスに悪魔勢力の排除を期待しているようですが、
エリザベス女王も子供を食す悪魔・レプティリアンであることを考慮していないように見えます。

「カナダ人だからエリザベス女王をどうしても絶対悪として見れない」というのは、
「日本人だから天皇家をどうしても絶対悪として見れない」というのと同じです。





彼の言う世界平和が、この不完全な前提基づくならば、本サイトの見解はやや異なります。
本当は、300人委員会という組織そのものを解体すべきです。その上の33やら13も含めてです。
王族・貴族支配を終わらせ、1%と99%の壁をなくさねばなりません。
人口削減など以ての外です。


エリザベス女王が本当に世界から貧困をなくし、環境破壊をやめることを約束し
隠された技術を解放することを約束する
ならば、それはそれでよいことですが、
なおも支配構造はなくならないということを忘れてはいけないということです。



と、思いきや・・彼は2009年にはエリザベス女王を猛烈に批判しています。


イギリスのエリザベス女王はナチの裏切りものであることがついにばれたので、早くドイツに逃げないとイギリス国民に吊るされるだろう。

MI6幹部からの情報によると、ドイツ系であるウィンザー一族(本名バテンバーグ)はドイツによる長期英国帝国乗っ取り計画をしてきた。第二次世界大戦でイギリスがドイツに負けなかった本当の理由は、エリザベスとヒトラーの密約があったからだそうだ。戦後ヒトラーはアルゼンチンに行きアメリカをナチ国家にする計画をパパブッシュを利用し実現した。
 

BenjaminFulford : エリザベス女王を早くイギリスから追い出すべきだ
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/10/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B9%E5%A5%B3%E7%8E%8B%E3%82%92%E6%97%A9%E3%81%8F%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89%E8%BF%BD%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%A0.html





フルフォード氏いわく、エリザベス女王は身の振り方が大変上手なようで
300人委員会の中でもとりわけ悪質な勢力を排除すると約束し、許しを得た可能性があります。
それに伴い、エリザベス女王への態度を軟化させたとすれば、納得がいきます。
彼はレプティリアンの存在を信じていないので、子供を喰う説も疑っているということです。

そういえば、スイス政府主催のモナコ57ヶ国会議にもちゃっかり参加していました。
その頃から、エリザベス女王主導による悪魔排除というシナリオは決まっていたのかもしれません。




アレックス・ジョーンズ やはりガス抜き要員か

これがもしもイルミナティのNWOプランBだとするならば、人類に勝ち目はありません。
この場合、先日訪問した天皇家も完全にグルであり、日本壊滅プランが遂行されることとなります。
すべてを悲観的に考えるならば、今すぐ日本、特に関東から避難すべきと言えます。

次の危険日は8月の他に、6月説も浮上しています。


エリザベス女王ら欧州の王室はビルダーバーグにも一定の影響力を持っているはずです。
実際の参加者としては、オランダのベアトリクス女王やスペインのソフィア妃がいます。

本当に王室が銀行家の支配を終わらせたいと考えているならば、
このビルダーバーグで何らかの動きを見せてもらいたいと思います。でなければ信用できません。


これに関連するかは不明ですが、昨日報じたように
ロスチャイルド一族の中で、唯一エリザベスと懇意にしていると言われているジェイコブ
ビルダーバーグ会議前日の、きわめて絶妙なタイミングで
ロックフェラーを支配下に置きました。


ビルダーバーグとの関連性はあるか?

冒頭のロックフェラー財団のシナリオを取りやめにするか?


1. 普通にNWOのシナリオ実現に向け話し合う
2. 王室勢力主導でNWO勢力を排除し、悪魔ロスチャイルドらの粛清に方向転換する
3. 王室勢力主導でNWOのプランA勢力を排除し、プランBの実現に向け話し合う


いずれかの話し合いがなされていると思われますが、真相は不明です。
昨年はビルダーバーグ会議の最中にガサ入れがあり、逮捕寸前で一目散に逃げたとのことですが
今年もそういったハプニングが起こるかどうか。

もしやビルダーバーグで一斉逮捕・・という意見も聞かれますが、それはあまり期待しない方がいい。


この辺りもフルフォード氏の見解を求めたいですが、
彼はアパッチ族の元へでも出かけたのか、しばらく更新がありません。
 

今年の参加メンバーからある程度議題の内容を推測できると思われますが、
まだリストは上がってきていません。


参考までに、2011のメンバーリストを載せます。



全てのメンバーが毎年参加するわけではない

ベルギー


■リュック・クーン(ベルギー国立銀行総裁)

■エティエンヌ・ダヴィニオン(ビルダーバーグ会議議長)
■トーマス・レイセン(ユミコア会長)


中国

■傅瑩(外交部副部長)
■黄益平(北京大学中国経済研究センター、経済学教授)


デンマーク

■アンダース・エルドラップ(ドン・エナジーCEO)
■ピーター・シュッツェ(ノルデア銀行)


ドイツ

■ヨゼフ・アッカーマン(ドイツ銀行・取締役会会長兼グループ経営執行委員会会長)

■トーマス・エンダース(エアバスCEO)
■ピーター・ロシャ(シーメンス会長兼CEO)
■マティアス・ナース(ディ・ツァイト紙首席国際特派員)
■ペール・シュタインブリュック(ドイツ前財務相)


フィンランド

■Matti Apunen(フィンランドビジネス・政策研究所)
■Ole Johansson(フィンランド産業・事業者連合)
■ヨルマ・オリラ(ロイヤル・ダッチ・シェル会長)
■ミカエル・ペンティカイネン(ヘルシンギン・サノマット紙)


フランス

■ニコラ・バヴェレズ(ギブソン・ダン&クラッチャー法律事務所)
■ニコラ・バジーレ(LVMHグループ)
■アンリ・ド・キャストゥル(アクサ会長兼CEO)
■モーリス・レヴィ(広告大手ピュブリシス・グループ会長兼CEO)
■ティエリ・ド・モンブリアル(仏国際関係研究所所長)
■オリヴィエ・ロワ(欧州大学院、社会・政治理論教授)


イギリス


■マーカス・エイギュアス(バークレイズ会長)
■ダグラス・フリント(HSBCホールディングス会長)
■ジョン・カー(ロイヤル・ダッチ・シェル副会長)
■リチャード・ランバート(アーンスト・アンド・ヤング)
■ピーター・マンデルソン(上院議員)
■ジョン・ミクルスウェイト(エコノミスト誌編集長)
■ジョージ・オズボーン(英財務大臣)
■ローリー・スチュワート(下院議員)

■マーティン・ テイラー(シンジェンタ会長)


ギリシャ

■ジョージ・デヴィッド(コカコーラ会長)
■ギカス・ハードゥベリス(EFGユーロバンクのチーフエコノミスト)
■ギオルゴス・パパコンスタンティヌ(ギリシャ財務相)
■ルーカス・ツカリス(シンクタンクELIAMEP)


国際機関

■ホアキン・アルムニア(欧州委員会副委員長)
■フラン・ヴァン・デール(欧州理事会)
■ネリー・クルース(欧州委員デジタルアジェンダ担当)
■パスカル・ラミー(WTO事務局長)
■ヘルマン・ファン・ロンパイ(欧州理事会議長)
■ジョゼット・シーラン(国連世界食糧計画事務局長)
■ハビエル・ソラナ・デ・マダリアーガ(ESADE)
■ジャン・クロード・トリシェ(欧州中央銀行総裁)
■ロバート・ゼーリック(世界銀行総裁)


アイルランド


■ポール・ギャラガー(アイルランド前司法長官)
■マイケル・マクドウェル(アイルランド前副首相)
■ピーター・サザーランド(ゴールドマン・サックス・インターナショナル会長)


イタリア


■フランコ・ベルナーベ(テレコム・イタリアCEO)
■ジョン・エルカーン(フィアット会長)
■マリオ・モンティ(ボッコーニ商科大学学長)
■パオロ・スカロニ(エニCEO)
■ジュリオ・トレモンティ(イタリア経済財務相)


カナダ

■マーク・カーニー(カナダ銀行総裁)
■エドマンド・クラーク(トロント・ドミニオン銀行ファイナンシャル・グループCEO)
■フランク・マッケナ(トロント・ドミニオン銀行ファイナンシャル・グループ)
■ジェームズ・オルビンクシ(トロント大学教授)
■ロバート・プリチャード(法律事務所)
■ヘザー・レイズマン(インディゴ・ブック&ミュージック会長兼CEO)


オランダ


■マーク・ボーランド(マークス・アンド・スペンサーCEO)
■マーク・シャヴァンヌ(NRCハンデルスブラッド紙政治コラムニスト、ジャーナリズム教授)
■ヴィクトール・ハルバーシュタット(ライデン大学経済学教授、ビルダーバーグ会議前名誉議長)
■ベアトリクス女王

■ウリ・ローゼンタール(オランダ外相)
■ヤープ・ヴィンター(デ・ブラウ・ブラックストーン・ウエストブロウク弁護士事務所)


ノルウェー

■エーギル・ミケルバスト(ノルスク・ハイドロASA元会長)
■ホーコン王太子
■オーレ・ピーター・オタ-ソン(オスロ大学学長)
■エルナ・スールベルグ(ノルウェー保守党党首)


オーストリア

■オスカー・ブロンナー
■ヴェルナー・ファイマン(オーストリア首相)
■ウォルター・ローゼンステイナー(ライファイゼン・セントラルバンク・オーストリー取締役会長)
■ルドルフ・ショルテン(オーストリア輸出銀行)


ポルトガル

■フランシスコ・ピント・バルセマン(ポルトガル元首相)
■クララ・フェレイラ・アルヴェス
■アントニオ・ノゲイラ・レイテ


ロシア

■アレクセイ・モルダショフ(セヴェルスタリCEO)


スウェーデン

■カール・ビルト(スウェーデン外相)
■エバ・ビヨリング(スウェーデン貿易相)
■ジェイコブ・ウォーレンバーグ(インベスターAB会長)


スイス

■ピーター・ブラベック・レッツマット(ネスレ会長)
■ハンス・グロス(ファイザー・ヨーロッパ)
■バーバラ・シュタイナー
■アンドレ・クデルスキ(クデルスキ・グループ会長兼CEO)
■ドリス・ロイトハルト(環境・エネルギー大臣)
■マーティン・シュミット(グラウビュンデン州議長)
■ロルフ・シュヴァイガー(上院議員)
■ロルフ・ソイロン(ロンザ会長)
■ダニエル・ヴァゼラ(ノバルティス会長)
■ユルク・ウィトマー(ジボダン会長、クラリアン会長)


スペイン


■フワン・ルイス・セブリアン(PRISAグループCEO)
■マリア・ドロレス・デ・コスペダル(国民党書記長)
■ベルナルディノ・レオン・グロス
■ファン・マリア・ニン・ジェノバ(ラ・カイシャCEO)
■ソフィア王妃


トルコ

■スレイヤー・チリブ(トゥルクセルCEO)
■ムスタファ・コチ(コチ・ホールディング会長)


アメリカ

■キース・アレクサンダー(国家安全保障局長官)
■ロジャー・アルトマン(元米財務副長官、エバーコア・パートナーズ会長)
■ジェフ・ベゾス(アマゾン創業者)
■ティモシー・コリンズ(リップルウッドCEO)
■マーティン・フェルドシュタイン(ハーバード大学教授)
■リード・ホフマン(リンクドインCEO)
■クリス・ヒューズ(フェイスブック共同創業者)
■ケネス・ジェイコブズ(ラザード会長兼CEO)
■ジェームズ・ジョンソン(ペルセウス副会長)
■ヴァーノン・ジョーダン(ラザードフレール)
■ジョン・キーン(SCPパートナーズ、シニアパートナー)
■ヘンリー・キッシンジャー(キッシンジャー・ アソツエイツ会長)
■クラウス・クラインフェルド(アルコア会長兼CEO)
■ヘンリー・クラヴィス(KKR共同会長兼共同CEO)
■マリ・ジョゼ・クラヴィス(ハドソン研究所上級研究員)
■李成(ジョン・L・ソーントン中国研究所、ブルッキングス研究所)
■クレイグ・マンディ(マイクロソフト)
■ピーター・オルザク(シティグループ、前行政管理予算局長)
■リチャード・パール(アメリカンエンープライズ公共政策研究所)
■デヴィッド・ロックフェラー(チェース・マンハッタン・バンク元会長)
■チャーリー・ローズ(ローズ・コミュニケーションズ)
■ロバート・ルービン(元米財務長官)
■エリック・シュミット(グーグル)
■ジェームズ・スタインバーグ(米国務副長官)
■ピーター・ティール(クラリウム・キャピタル・マネジメント社長)
■クリスティン・バーニー(司法省反トラスト局長)
■ジェームズ・ファウペル(マックス・プランク人口統計研究所)
■ケヴィン・ウォーシュ(連邦準備制度理事会前理事)
■ジェームズ・ウォルフェンソン(ウルフェンソン&カンパニー会長)


ビルダーバーグ2011 メンバー
http://tanpopolionnatti.blog67.fc2.com/blog-entry-595.html



ーー以上転載--



昨年はデヴィッド・ロックフェラー96歳の誕生日パーティがありました。
今年は「ロスチャイルドとの資本提携祝い」でもやるのでしょうか。


デヴィッドがイルミ逮捕リストに載っていないのは、年を取り過ぎたせいかもしれません。
「地獄への道は善意で敷き詰められている」ということにしておきます。
100万回死刑にしても足りません。



世界人類は絶対に、この悪魔の所業を許す事はない。





そして、デンバーにおける米軍とロシア軍の共同軍事演習の続報はありません。

続報がないということは、もしかすると本当に壊滅作戦が遂行されたのかもしれません。
マスコミは権力者にとって都合悪いニュースほど報道を控える傾向にあります。
もしも何かが報じられるとすれば、それはマードックのFOXニュースでしょう。


もちろん、全てガセだった可能性もあります・・その場合はヤケ酒でも呷ればいいと思います。


 
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